Komori
大成温調(1904)・事実通期で総資産が増加直近の決算(2026-08-06)では「その他」

四半期末の総資産・負債・純資産の減少

FY2020-Q1に初出。。直近の記載は2026-08-06。

23記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – 2026-08-062019: 220192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
受取手形・売掛金減少による総資産減少10社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06その他決算

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産の残高は504億40百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億52百万円の減少となりました。」

    総資産は前連結会計年度末から14億52百万円減少している。
  2. FY2026通期で総資産が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産残高は518億92百万円となり、前連結会計年度末に比べ54億81百万円増加しております。」

    中間期には前年度末比で減少していた総資産が、通期では前年度末比54億81百万円増加している。現金及び預金の増加等が主な要因である。
  3. FY2026-H1中間期総資産が減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産の残高は429億14百万円となり、前連結会計年度末に比べ34億96百万円の減少となりました。」

    総資産は前年度末比34億96百万円減少し、受取手形・完成工事未収入金等と現金及び預金の減少が主因とされている。
  4. FY2025通期総資産が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産残高は464億11百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億40百万円増加しております。」

    総資産は前年度末比6億40百万円増加し、4,641億1百万円となった。
  5. FY2025-H1中間期総資産が減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産の残高は444億32百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億37百万円の減少となりました。」

    総資産は前年度末比13億37百万円減少した。現金及び預金、電子記録債権の減少が主な要因として示されている。
  6. FY2024通期総資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産残高は457億70百万円となり、前連結会計年度末に比べ45億94百万円増加しております。」

    総資産は前年度末比45億94百万円増加し、前年度の増加額2億40百万円から増加幅が拡大した。
  7. FY2024-Q3総資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産の残高は448億23百万円となり、前連結会計年度末に比べ36億47百万円の増加となりました。その主な要因といたしましては、のれんが18億51百万円、電子記録債権が5億91百万円、受取手形・完成工事未収入金等が4億69百万円それぞれ増加したこと等によるものです。」

    総資産は前年度末比36億47百万円増加し、前四半期の増加額33億30百万円から増加幅が拡大している。のれん18億51百万円などの増加が要因として示されている。
  8. FY2024-Q2総資産・負債・純資産の増加幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産の残高は445億6百万円となり、前連結会計年度末に比べ33億30百万円の増加となりました。その主な要因といたしましては、現金及び預金が12億28百万円、のれんが18億88百万円それぞれ増加したこと等によるものです。」

    総資産は前年度末比33億30百万円増加し、前四半期の増加状態から増加幅が拡大している。負債は25億32百万円、純資産は7億98百万円増加し、のれん18億88百万円の増加が要因として示されている。
  9. FY2024-Q1総資産・負債増加、純資産減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産の残高は432億15百万円となり、前連結会計年度末に比べ20億39百万円の増加となりました。その主な要因といたしましては、現金及び預金が31億9百万円、のれんが19億25百万円それぞれ増加し、受取手形・完成工事未収入金等が26億94百万円減少したこと等によるものです。」

    総資産は前年度末比20億39百万円増加し、買収に伴うのれん19億25百万円や現金及び預金の増加が要因として示されている。
  10. FY2023通期総資産が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産残高は402億28百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億40百万円増加しております。」

    前年度末比で総資産が2億40百万円増加し、四半期中の増減を経て通期では増加となっている。
  11. FY2023-Q3総資産・負債の減少幅縮小、純資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産の残高は382億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ19億81百万円の減少となりました。その主な要因といたしましては、現金及び預金が15億10百万円減少したこと等によるものです。」

    総資産は前年度末比19億81百万円の減少となり、前四半期報告時点の減少額41億49百万円から減少幅が縮小した。負債は22億52百万円減少し、純資産は2億70百万円増加している。
  12. FY2023-Q2総資産・負債・純資産が減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産の残高は360億79百万円となり、前連結会計年度末に比べ41億49百万円の減少となりました。」

    総資産は前年度末比41億4,900万円減少し、負債も38億8,200万円、純資産も2億6,600万円減少している。
  13. FY2023-Q1総資産・負債・純資産が減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産の残高は364億19百万円となり、前連結会計年度末に比べ38億8百万円の減少となりました。その主な要因といたしましては、受取手形・完成工事未収入金等が41億34百万円減少したこと等によるものです。」

    総資産は前年度末比38億8百万円、負債は30億90百万円、純資産は7億18百万円それぞれ減少している。総資産減少の主因として受取手形・完成工事未収入金等の41億34百万円減少を挙げている。
  14. FY2022通期総資産が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産残高は402億28百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億40百万円増加しております。」

    総資産は前年度末比で2億4,041万8千円増加し、四半期報告で示されていた増加状態を通期でも確認している。
  15. FY2022-Q3総資産増加に転換有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産の残高は418億18百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億30百万円の増加となりました。その主な要因といたしましては、流動資産のその他が24億3百万円増加したこと等によるものです。」

    総資産は前年度末比で18億30百万円増加し、前四半期まで続いていた減少から増加へ転じた。負債は21億81百万円増加し、純資産は3億50百万円減少している。
  16. FY2022-Q2総資産減少幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産の残高は371億32百万円となり、前連結会計年度末に比べ28億55百万円の減少となりました。その主な要因といたしましては、現金及び預金が49億24百万円減少し、流動資産のその他が20億75百万円増加したこと等によるものです。」

    総資産は前年度末比28億55百万円減少し、前四半期報告時点の減少額26億49百万円から減少幅が拡大している。
  17. FY2022-Q1総資産減少幅が縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産の残高は379億24百万円となり、前連結会計年度末に比べ20億63百万円の減少となりました。その主な要因といたしましては、現金及び預金が19億63百万円減少したこと等によるものです。」

    総資産は前年度末比20億63百万円減少した。前回記載の前年度末比26億49百万円減少から減少幅は縮小している。
  18. FY2021-Q3総資産減少幅が縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産の残高は404億15百万円となり、前連結会計年度末に比べ44億23百万円の減少となりました。」

    総資産の前年度末比減少額は44億23百万円となり、前四半期の61億58百万円から減少幅が縮小した。受取手形・完成工事未収入金等の減少が主因である。
  19. FY2021-Q2総資産減少幅が拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産の残高は386億80百万円となり、前連結会計年度末に比べ61億58百万円の減少となりました。その主な要因といたしましては、受取手形・完成工事未収入金等が72億15百万円減少したこと等によるものです。」

    総資産は前年度末比61億58百万円減少し、前四半期の減少幅26億49百万円から減少幅が拡大した。主因は受取手形・完成工事未収入金等の減少である。
  20. FY2021-Q1総資産減少幅がさらに縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産の残高は421億89百万円となり、前連結会計年度末に比べ26億49百万円の減少となりました。」

    総資産は前年度末比26億49百万円の減少となった。前回記載の前年度末比49億13百万円減少から、減少幅がさらに縮小している。
  21. FY2020-Q3総資産減少幅が縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産の残高は405億61百万円となり、前連結会計年度末に比べ49億13百万円の減少となりました。」

    総資産は405億61百万円で前年度末から49億13百万円減少した。前四半期報告時点の前年度末比78億71百万円減少から、減少幅は縮小している。
  22. FY2020-Q2総資産・負債・純資産が減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産の残高は376億3百万円となり、前連結会計年度末に比べ78億71百万円の減少となりました。」

    総資産は376億3百万円で前年度末から78億71百万円減少した。負債は149億49百万円で75億72百万円、純資産は226億53百万円で2億99百万円、それぞれ減少している。
  23. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産の残高は408億54百万円となり、前連結会計年度末に比べ46億20百万円の減少となりました。その主な要因といたしましては、受取手形・完成工事未収入金等が55億12百万円減少したこと等によるものです。」

    四半期末の総資産は408億54百万円で、前年度末から46億20百万円減少した。主因として受取手形・完成工事未収入金等の55億12百万円の減少を挙げている。負債は187億09百万円、純資産は221億44百万円となり、それぞれ前年度末から減少している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
大成温調の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
四半期末の総資産・負債・純資産の減少|大成温調(1904)の変遷 | Komori