大成温調(1904)・施策前進
アジア・汎太平洋圏での海外拠点の積極展開
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アジア・汎太平洋圏における海外拠点展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「2022年12月 TAISEI ONCHO VIETNAM HOLDINGS CO.,LIMITEDをエンジニアリング関連事業を主とする会社として設立」
海外拠点展開の具体的な進展として、2022年12月にベトナムのエンジニアリング関連持株会社を設立している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「BIM等などオフシェアエンジニアリング体制や現地での事業機会を追求しM&Aを推進。」
海外拠点展開の手段が、単なる拠点の積極展開から、オフショアエンジニアリング、現地事業機会の追求、M&A推進へ具体化している。 - FY2017初出有価証券報告書
「アジアを中心に汎太平洋圏にわたる海外拠点の積極的な展開を図る」
海外事業の収益安定化とは別に、アジアを中心とする海外拠点展開を基本方針として記載している。