大成温調(1904)・施策再定義
株式報酬制度の導入
FY2021-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ669社が書いているテーマ・逆風0社・追い風692社
大成温調がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの692件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「中長期的な業績向上及び企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的に、…取締役及び社外取締役を対象とする信託を用いた株式報酬制度を導入しております。」「従業員向け株式交付信託(RS信託)を導入しております。」
株式報酬制度が、役員向け制度に加えて従業員向けRS信託を含む役員・従業員の中長期的な企業価値向上インセンティブとして整理されている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は株式報酬制度を導入しております。」
株式報酬制度と、信託財産として保有する当社株式を1株当たり利益の算定上控除する扱いを引き続き記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社は株式報酬制度を導入しております。」
株式報酬制度の導入と、信託保有株式を1株当たり利益の算定上控除する扱いを引き続き記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は株式報酬制度を導入しております。」
株式報酬制度の導入と、信託財産として保有する当社株式を1株当たり利益の算定上控除する扱いを引き続き記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は第70期第2四半期連結会計期間より、株式報酬制度を導入しております。」
第70期第2四半期連結会計期間から導入した株式報酬制度と、信託保有株式を1株当たり利益の算定上控除する扱いを引き続き記載している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当社は第70期第2四半期連結会計期間より、株式報酬制度を導入しております。」
第70期第2四半期連結会計期間から株式報酬制度を導入し、信託財産として保有する当社株式を1株当たり利益の算定上、自己株式として控除している。