大成温調(1904)・目標引き上げ
営業利益率5%以上・ROE8%以上の目標
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROE・営業利益率の複合目標27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中3社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「中期経営計画「LIVZON DREAM 2030 2nd half!」において、営業利益額は70億円以上、ROEは12.0%以上、EPSは810円以上、DOEは4.0%以上を目指すことを掲げております。」
従来の営業利益率5%以上・ROE8%以上から、2026~2030年度の新計画では営業利益額70億円以上、ROE12%以上、EPS810円以上、DOE4%以上という目標へ拡張・引き上げている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは、5ヵ年の中期経営計画「LIVZON DREAM 2030 1st half!」において、営業利益率5.0%以上、また、ROEは8.0%以上を維持することを掲げております。次期指標につきましても、営業利益率5.0%以上、また、ROEは8.0%以上を掲げてまいります。」
営業利益率5%以上とROE8%以上の指標を次期にも継続する方針を示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループは、中期経営計画「LIVZON DREAM 2030 1st half!」において、営業利益率5.0%以上、また、ROEは8.0%以上をターゲットとすることを掲げております。」
LIVZON DREAM 2030 1st half!の客観的な指標として、営業利益率5.0%以上とROE8.0%以上を初めて明示している。