D&Mカンパニー(189A)・リスク再掲
許認可事業の要件遵守・取消リスク
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービサー・貸金・不動産・人材事業の複合規制対応7社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「これまでは、マニュアル遵守や内部監査の徹底等の対策により法令違反等の事実はございませんが、今後何らかの理由により監督官庁による処分を受けた場合には、当社グループの事業活動の他、財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。」
許認可事業の要件遵守・取消リスクを再掲し、貸金業、有料職業紹介、派遣、登録支援機関に加えて古物商、宅建業等の許認可を開示している。 - FY2024初出有価証券報告書
「今後何らかの理由により監督官庁による処分を受けた場合には、当社グループの事業活動の他、財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。」
貸金業、有料職業紹介、労働者派遣、登録支援機関などの許認可事業について、違反・制度改廃による停止や取消等のリスクを挙げている。