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投資資産残高(連結)に関するお知らせ(2026年6月)

2026年6月末の投資資産残高は前月末から80百万円増え、9,601百万円となった。新たに不動産12百万円を取得し、診療・介護報酬債権の買取社数は1社増えて100社となった。

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この月の売上

2026年6月度
月次コメント

2026年6月は債権買取社数に新規1社が加わり、6月末で100社となった。投資資産残高合計は前月末比80百万円増加し、9,601百万円となった。

変動要因

不動産活用型支援用の不動産12百万円を取得、債権買取社数に新規1社が加わった

次回開示予定

2026年7月末時点の投資資産残高速報を2026年8月17日に開示予定

集計範囲: 連結

この月の売上
項目内容
対象月2026年6月度
集計範囲連結
内訳別売上高買取債権 8,824百万円、リース債権及びリース投資資産 68百万円、営業貸付金 481百万円、不動産 226百万円、投資資産残高 合計 9,601百万円
主要KPI診療・介護報酬債権買取社数 100社
月次コメント2026年6月は債権買取社数に新規1社が加わり、6月末で100社となった。投資資産残高合計は前月末比80百万円増加し、9,601百万円となった。
変動要因不動産活用型支援用の不動産12百万円を取得、債権買取社数に新規1社が加わった
次回開示予定2026年7月末時点の投資資産残高速報を2026年8月17日に開示予定
この書類が述べていない項目(15件)
対象事業年度当月売上高当月売上高前年同月比全店売上高前年同月比既存店売上高前年同月比客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別前年比期末店舗数当月出店数当月退店数翌月以降の施策前年同期の月次推移

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不動産活用型支援用の不動産12百万円を取得したこと、および債権買取社数に新規1社が加わったこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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