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取締役会株主優待制度の導入
決定2026年5月11日
対象期間2026年11月末日基準の初回分、および2027年11月末日以降は毎年11月末日基準
実施初回は2026年11月末日を権利確定日として実施予定。基準日から3か月以内を目途に案内を発送予定
今後具体的な電子ギフトの受取方法その他の詳細は決定次第公表予定。初回は2026年11月末日を権利確定日とし、基準日から3か月以内を目途に案内を発送予定。2027年11月末日以降も毎年11月末日を権利確定日とする予定
金額優待原資:10,000千円(1,000万円); 1口当たりの優待相当額:優待原資10,000千円÷(2口付与対象株主数×2+1口付与対象株主数)、1,000円未満切り捨て
数量・規模対象は当該基準日に300株以上を保有する株主。継続保有等の条件を満たす株主には2口、それ以外には1口を付与。計算例では対象株主315名および1,000名
理由
株主への日頃の支援への感謝、当社の認知度向上、中長期保有の促進、株主層の拡大および株式流動性の向上
業績への影響
2026年5月期の連結業績に与える影響は軽微
補足2026年5月末日を基準日とする株主優待は実施しない
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 株主優待制度の導入 |
| 決定機関 | 取締役会 |
| 決定日 | 2026年5月11日 |
| 実施日 | 初回は2026年11月末日を権利確定日として実施予定。基準日から3か月以内を目途に案内を発送予定 |
| 対象期間 | 2026年11月末日基準の初回分、および2027年11月末日以降は毎年11月末日基準 |
| 金額 | 優待原資:10,000千円(1,000万円); 1口当たりの優待相当額:優待原資10,000千円÷(2口付与対象株主数×2+1口付与対象株主数)、1,000円未満切り捨て |
| 数量・規模 | 対象は当該基準日に300株以上を保有する株主。継続保有等の条件を満たす株主には2口、それ以外には1口を付与。計算例では対象株主315名および1,000名 |
| 業績への影響 | 2026年5月期の連結業績に与える影響は軽微 |
| 理由 | 株主への日頃の支援への感謝、当社の認知度向上、中長期保有の促進、株主層の拡大および株式流動性の向上 |
| 今後の予定 | 具体的な電子ギフトの受取方法その他の詳細は決定次第公表予定。初回は2026年11月末日を権利確定日とし、基準日から3か月以内を目途に案内を発送予定。2027年11月末日以降も毎年11月末日を権利確定日とする予定 |
| 補足 | 2026年5月末日を基準日とする株主優待は実施しない |
この書類が述べていない項目(2件)
根拠となる規則関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株主への日頃の支援に感謝するとともに、投資家への認知度を高め、中長期保有の促進、株主層の拡大、株式流動性の向上および企業価値の向上を図るため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。