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2026年5月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比7.7%増、営業利益は7.4%減となりました。一方、経常利益は5.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は2.5%増で、通期予想は修正されていません。

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規模
7.7
売上高前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第3四半期2025年6月1日〜2026年2月28日連結日本基準
売上高1,223百万円前年比 +7.7%進捗 71.8%
営業利益214百万円前年比 -7.4%進捗 107.0%
経常利益245百万円前年比 +5.9%進捗 107.0%
純利益(親会社株主帰属)168百万円前年比 +2.5%進捗 111.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益73.88円
期末の財政状態
総資産10,451百万円
うち純資産 2,260 百万円自己資本比率 21.6%前期末比 -1.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,703百万円(前年比 +13.3%)
営業利益200百万円(前年比 -33.2%)
経常利益229百万円(前年比 -23.7%)
純利益151百万円(前年比 -31.6%)
年間配当予想20円 → 20円(0.0%)
業績の増減要因

F&Iサービスは前年同期の解約手数料収入が高水準だった反動で売上総利益が減少。C&Brサービスは大型医療機器の物販売上と資金調達コンサルティング、HR&OSサービスは人材紹介への注力と調剤薬局業務のアウトソーシングが増収に寄与。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 該当なし(変更なし)
減価償却費10,819千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数2,286,000株
期末自己株式数―株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年6月1日〜2026年2月28日
売上高1,223百万円(前年比 +7.7%)
営業利益214百万円(前年比 -7.4%)
経常利益245百万円(前年比 +5.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益168百万円(前年比 +2.5%)
1株当たり当期純利益73.88円
自己資本比率当期末 21.6 / 前期末 22.8
総資産10,451百万円
純資産2,260百万円
通期業績予想売上高 1,703百万円(前年比 +13.3%) / 営業利益 200百万円(前年比 -33.2%) / 経常利益 229百万円(前年比 -23.7%) / 純利益 151百万円(前年比 -31.6%)
年間配当予想20円 → 20円(0.0%)
減価償却費10,819千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 該当なし(変更なし)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数2,286,000株
期末自己株式数―株
業績の増減要因F&Iサービスは前年同期の解約手数料収入が高水準だった反動で売上総利益が減少。C&Brサービスは大型医療機器の物販売上と資金調達コンサルティング、HR&OSサービスは人材紹介への注力と調剤薬局業務のアウトソーシングが増収に寄与。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

F&Iサービスは、前年同期に解約案件が多く解約手数料収入が高水準だった反動で売上総利益が減少しました。C&Brサービスは大型医療機器の物販売上と資金調達コンサルティングが寄与し、HR&OSサービスは外国人材・経営人材等の紹介への注力と調剤薬局業務のアウトソーシングが増収に寄与しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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