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2025年5月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年5月期第3四半期累計の売上高は前年同期比26.2%増、営業利益は2.0%増となりました。通期業績予想と配当予想は変更されていません。

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この期間の実績

第3四半期2024年6月1日〜2025年2月28日連結日本基準
売上高1,135,982千円前年比 +26.2%
営業利益231,579千円前年比 +2.0%
経常利益231,491千円前年比 +2.1%
純利益(親会社株主帰属)164,261千円前年比 +10.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益73.95円
期末の財政状態
総資産9,247,055千円
うち純資産 2,063,939 千円自己資本比率 22.3%前期末比 +7.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金及び現金同等物期末残高929,777千円
セグメント別売上高報告セグメント 単一セグメント(医療機関等に対する経営サポート事業) / サービス区分別 区分 F&Iサービス / 売上高 556,258千円 / yoy_pct 18.6千円、区分 C&Brサービス / 売上高 334,915千円 / yoy_pct 35.8千円、区分 HR&OSサービス / 売上高 244,809千円 / yoy_pct 32.8千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,390百万円(前年比 +16.9%)
営業利益301百万円(前年比 +7.4%)
経常利益300百万円(前年比 +9.3%)
純利益197百万円(前年比 +11.6%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想5円 銭 → 5円 銭(0.0%)
業績の増減要因

F&Iサービスはファクタリングにおける取組案件の見直し、C&Brサービスは大型の医療関連機器の販売等、HR&OSサービスはアウトソーシングサービスの業容拡大、特定技能を中心とした外国人材等の紹介に注力。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更無
減価償却費7,690千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無開催 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数2,268,000株
期末自己株式数―株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年6月1日〜2025年2月28日
売上高1,135,982千円(前年比 +26.2%)
営業利益231,579千円(前年比 +2.0%)
経常利益231,491千円(前年比 +2.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益164,261千円(前年比 +10.5%)
1株当たり当期純利益73.95円
自己資本比率当期末 22.3 / 前期末 14.5
総資産9,247,055千円
純資産2,063,939千円
現金及び現金同等物期末残高929,777千円
通期業績予想売上高 1,390百万円(前年比 +16.9%) / 営業利益 301百万円(前年比 +7.4%) / 経常利益 300百万円(前年比 +9.3%) / 純利益 197百万円(前年比 +11.6%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想5円 銭 → 5円 銭(0.0%)
セグメント別売上高報告セグメント 単一セグメント(医療機関等に対する経営サポート事業) / サービス区分別 区分 F&Iサービス / 売上高 556,258千円 / yoy_pct 18.6千円、区分 C&Brサービス / 売上高 334,915千円 / yoy_pct 35.8千円、区分 HR&OSサービス / 売上高 244,809千円 / yoy_pct 32.8千円
減価償却費7,690千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無開催 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数2,268,000株
期末自己株式数―株
業績の増減要因F&Iサービスはファクタリングにおける取組案件の見直し、C&Brサービスは大型の医療関連機器の販売等、HR&OSサービスはアウトソーシングサービスの業容拡大、特定技能を中心とした外国人材等の紹介に注力。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

F&Iサービスではファクタリングにおける取組案件の見直し、C&Brサービスでは大型の医療関連機器の販売等、HR&OSサービスではアウトソーシングサービスの業容拡大や外国人材等の紹介への注力が挙げられています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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