投資有価証券取得・長期貸付による投資支出
FY2018-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- FY2026-H1投資有価証券残高・取得支出の増加有価証券報告書
「投資有価証券 7,571 8,620 投資有価証券の取得による支出 △ 105 △ 207」
投資有価証券残高は前期末の75億71百万円から86億20百万円へ増加し、取得支出も前年同期の105百万円から207百万円へ増加した。一方、当中間期の評価損は0百万円だった。 - FY2025投資有価証券残高増加・売却収入と評価損の併存有価証券報告書
「投資有価証券 6,609 7,571」
投資有価証券残高は6,609百万円から7,571百万円へ増加した。132百万円の取得支出と285百万円の売却収入があり、21百万円の評価損も計上された。 - FY2025-H1投資有価証券残高増加・取得支出減少と評価損計上有価証券報告書
「投資有価証券 6,609 6,876 投資有価証券の取得による支出 △ 123 △ 105」
投資有価証券残高は前期末の6,609百万円から6,876百万円へ増加した一方、取得支出は前年同期の123百万円から105百万円へ減少した。当中間期には投資有価証券評価損20百万円も計上された。 - FY2024投資有価証券残高増加・評価損計上、長期貸付金減少有価証券報告書
「投資有価証券 5,925 6,609 長期貸付金 324 163」
投資有価証券残高は増加した一方、投資有価証券評価損149百万円を計上した。長期貸付金残高は324百万円から163百万円へ減少した。 - FY2024-H1投資有価証券取得支出・残高の増加、長期貸付金横ばい有価証券報告書
「投資有価証券 5,925 6,461 長期貸付金 324 324 投資有価証券の取得による支出 △ 99 △ 123」
投資有価証券残高は前期末の59億25百万円から64億61百万円へ増加し、取得支出も前年同期の99百万円から123百万円へ増加した。長期貸付金残高は3億24百万円で横ばいとなった。 - FY2024-Q1投資有価証券残高増加・長期貸付金横ばい有価証券報告書
「投資有価証券 5,925 6,392 長期貸付金 324 324」
投資有価証券残高は前期末の59億25百万円から63億92百万円へ増加し、長期貸付金は3億24百万円で横ばいとなった。 - FY2023投資有価証券残高増加・長期貸付金減少有価証券報告書
「投資有価証券 5,116 5,925 長期貸付金 337 324」
投資有価証券残高は前期末の5,116百万円から5,925百万円へ増加した一方、長期貸付金は337百万円から324百万円へ減少した。投資有価証券の取得支出113百万円、売却収入227百万円も計上された。 - FY2023-Q3投資有価証券残高の増加・長期貸付金微減有価証券報告書
「投資有価証券 5,116 5,869 長期貸付金 337 336」
投資有価証券残高は前期末の51億16百万円から58億69百万円へ増加した一方、長期貸付金は3億37百万円から3億36百万円へ微減した。 - FY2023-Q2投資有価証券残高増加・長期貸付金微減有価証券報告書
「投資有価証券 5,116 5,529 長期貸付金 337 335」
投資有価証券残高は前期末の51億16百万円から55億29百万円へ増加し、長期貸付金は3億37百万円から3億35百万円へ微減した。 - FY2023-Q1投資有価証券増加・長期貸付金微減有価証券報告書
「投資有価証券 5,116 5,169 長期貸付金 337 336」
投資有価証券残高は前期末の51億16百万円から51億69百万円へ増加し、長期貸付金は3億37百万円から3億36百万円へ微減した。 - FY2022-Q3投資有価証券・長期貸付金残高の増加有価証券報告書
「投資有価証券 5,352 5,380 長期貸付金 52 197」
投資有価証券残高は前期末の53億52百万円から53億80百万円へ、長期貸付金は52百万円から197百万円へ増加した。 - FY2022-Q2投資有価証券取得支出減少・長期貸付金回収増加有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △ 512 △ 4 長期貸付けによる支出 △ 0 △ 190 長期貸付金の回収による収入 9 543」
投資有価証券の取得支出は512百万円から4百万円へ減少した一方、長期貸付けによる支出190百万円と長期貸付金の回収による収入543百万円を計上した。 - FY2022-Q1投資有価証券・長期貸付金残高の減少有価証券報告書
「投資有価証券 5,352 5,328 長期貸付金 52 48」
投資有価証券残高は前期末の5,352百万円から5,328百万円へ、長期貸付金は52百万円から48百万円へ減少した。当四半期の取得支出は示されていない。 - FY2021-Q3投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「投資有価証券 4,978 5,463 長期貸付金 84 52」
投資有価証券残高は前期末の49億78百万円から54億63百万円へ増加し、長期貸付金は84百万円から52百万円へ減少した。 - FY2021-Q2投資有価証券取得支出の増加有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △ 512」
投資有価証券の取得に512百万円を支出し、前期末から投資有価証券残高も49億78百万円から53億18百万円へ増加した。 - FY2021-Q1投資有価証券増加・長期貸付金減少有価証券報告書
「投資有価証券 4,978 5,363 長期貸付金 84 57」
投資有価証券残高は前期末の49億78百万円から53億63百万円へ増加した一方、長期貸付金は84百万円から57百万円へ減少した。 - FY2020投資有価証券・貸付金残高の減少有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △ 57 関係会社株式の取得による支出 △ 49 長期貸付けによる支出 △ 33」
投資有価証券57百万円、関係会社株式49百万円、長期貸付け33百万円を支出した一方、期末残高は投資有価証券49億78百万円、長期貸付金84百万円となった。 - FY2020-Q3投資有価証券・長期貸付金残高の減少有価証券報告書
「投資有価証券 5,208 4,903 長期貸付金 608 120」
前期末から投資有価証券残高は52億08百万円から49億03百万円へ、長期貸付金は6億08百万円から1億20百万円へ減少した。 - FY2020-Q1投資有価証券残高減少・長期貸付金増加有価証券報告書
「投資有価証券 5,208 4,735 長期貸付金 608 617」
投資有価証券残高は前期末の52億08百万円から47億35百万円へ減少し、長期貸付金は6億08百万円から6億17百万円へ増加した。 - FY2019投資支出の縮小・残高横ばい有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △ 48 長期貸付けによる支出 △ 40」
投資有価証券取得支出は48百万円、長期貸付け支出は40百万円となり、前年の306百万円・501百万円から縮小した。期末残高は投資有価証券5,208百万円、長期貸付金608百万円となった。 - FY2019-Q3投資有価証券残高微減・長期貸付金横ばい有価証券報告書
「投資有価証券 5,002 4,996 長期貸付金 610 610」
前連結会計年度末から、投資有価証券残高は50億02百万円から49億96百万円へ微減し、長期貸付金は6億10百万円で横ばいとなった。 - FY2019-Q2投資支出の縮小・残高分化有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △ 3 長期貸付けによる支出 △ 40」
当第2四半期累計期間の投資有価証券取得支出は3百万円、長期貸付け支出は40百万円となった。前期末から投資有価証券残高は50億02百万円から49億11百万円へ減少し、長期貸付金は6億10百万円から6億35百万円へ増加している。 - FY2019-Q1残高の動き分化有価証券報告書
「投資有価証券 5,002 5,079 長期貸付金 610 605」
前連結会計年度末から投資有価証券は50億02百万円から50億79百万円へ増加した一方、長期貸付金は6億10百万円から6億05百万円へ減少した。 - FY2018-Q3投資有価証券・長期貸付金残高の増加有価証券報告書
「投資有価証券 5,593 5,861 長期貸付金 133 617」
前連結会計年度末から、投資有価証券は55億93百万円から58億61百万円、長期貸付金は1億33百万円から6億17百万円へ増加している。今四半期報告書では新たなキャッシュ・フロー支出額は示されていない。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △ 404 長期貸付けによる支出 △ 500」
当第2四半期連結累計期間に、投資有価証券取得に404百万円、長期貸付けに500百万円を支出している。