福田組(1899)・方針前進
情報資産の適切かつ安全な管理
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報セキュリティ対策・教育243社が書いているテーマ・逆風3社・追い風241社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの244件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当社で利用するコンピュータやスマートフォン、タブレット等の通信機器については、全てセキュリティソフトがインストールされており、内部情報を脅かすマルウェア等の外部からの侵入をリアルタイムで監視し、防いでおります。」
情報資産を保護する方針が、全通信機器へのセキュリティソフト導入、リアルタイム監視、社内研修という具体的対策へ展開された。 - FY2023初出有価証券報告書
「事業活動を通じてお預かりした情報資産(お客さまの個人情報や取引情報)を適切かつ安全に管理し、各種脅威から保護することを誠実に努めます。」
サステナビリティ基本方針の「お客様への誠実」の項目で、個人情報・取引情報等の情報資産を各種脅威から保護する方針が初めて明示された。