福田組(1899)・施策再掲
動画とAIを活用した山岳トンネル地山状況判定
FY2020に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
トンネル・シールド施工の品質・安全・省人化技術10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
動画とAIを活用した山岳トンネル地山状況判定について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「以前より開発してきたトンネル掘削時の動画を用いて地山の安定性を判定する「掘削動画AI」は、展示会出展を通じて社外へのアピールを継続しております。」
動画とAIを用いた山岳トンネル地山状況判定について、展示会出展を通じた社外展開が継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
動画とAIを活用した山岳トンネル地山状況判定について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
動画とAIを活用した山岳トンネル地山状況判定について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
動画とAIを活用した山岳トンネル地山状況判定について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
動画とAIを活用した山岳トンネル地山状況判定について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
動画とAIを活用した山岳トンネル地山状況判定について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2020初出有価証券報告書
「このような動的挙動を客観的に評価するためAI(人工知能)の導入に取り組んでおります。」
山岳トンネル掘削時の岩塊の崩落挙動等を動画で捉え、従来主観的だった地山状況の評価をAIで客観化する取り組みを開始した。