福田組(1899)・施策再掲
免震ゴム交換方法の研究と実建物での工事
FY2019に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
12記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
免震ゴム交換・長寿命化技術の実用化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループの研究開発活動は、「価値創造」の経営理念のもと、生産性向上・品質向上・自然環境の保全に加え、新たな分野への市場参入を目的とした新工法の実証実験等を中心に取り組んでおります。」
免震ゴム交換方法を含む研究開発の基本方針が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
免震ゴム交換方法の研究について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
免震ゴム交換方法の研究について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
免震ゴム交換方法の研究について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
免震ゴム交換方法の研究について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
免震ゴム交換方法の研究について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
免震ゴム交換方法の研究について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
免震ゴム交換方法の研究について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2020達成有価証券報告書
「建物に既に設置されている免震ゴムの交換方法について研究を進めており、2020年に実際の建物において免震ゴムの交換工事を完了しました。」
既設免震ゴムの交換方法について、2020年に実建物での交換工事を完了した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
免震ゴム交換方法の研究について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
免震ゴム交換方法の研究について個別の進捗記載はないが、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「建物に既に設置されている免震ゴムの交換方法について研究を進めており、2019年から実際の建物において免震ゴムの交換工事を行っております。」
免震建築物の設計・施工実績の増加を背景に、既設免震ゴムの交換方法を研究し、2019年から実建物で交換工事を実施している。