福田組(1899)・施策再掲
ハイブリッド・塩害補強工法の展開
FY2019に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
11記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ハイブリッド・塩害補強工法の開発・展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
ハイブリッド・塩害補強工法について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2023達成有価証券報告書
「本技術は、2019年にMade in新潟 新技術普及制度に登録(2019D102)、2021年3月には、特許(特許第6861190号)に登録されました。加えて、2022年11月には国土交通省のNETISにも登録(HR-220007-A)され、」
ハイブリッド・塩害補強工法は、工法確立・上市からMade in新潟登録、特許登録、NETIS登録までの手続きを完了した実績として整理された。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
ハイブリッド・塩害補強工法について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
ハイブリッド・塩害補強工法について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
ハイブリッド・塩害補強工法について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
ハイブリッド・塩害補強工法について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
ハイブリッド・塩害補強工法について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
ハイブリッド・塩害補強工法について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
ハイブリッド・塩害補強工法について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
ハイブリッド・塩害補強工法について個別の進捗記載はないが、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「材料メーカーとの共同研究により両者の付着性能を確保する専用プライマーを開発し、2018年に本工法を確立しました。現在、特許出願中であり、令和元年にはMade in 新潟に登録され、国土交通省のNETIS登録も予定しています。」
塩害を受けた鉄筋コンクリートについて、シラン系含浸材と炭素繊維シートを併用可能にする専用プライマーを開発し、工法確立、登録、特許出願を進めている。