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福田組(1899)・施策再掲

ハイブリッド・塩害補強工法の展開

FY2019に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

11記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2022-Q32020: 320202021: 320212022: 320222023: 020232024: 22024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ハイブリッド・塩害補強工法について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。
  2. FY2023達成有価証券報告書

    「本技術は、2019年にMade in新潟 新技術普及制度に登録(2019D102)、2021年3月には、特許(特許第6861190号)に登録されました。加えて、2022年11月には国土交通省のNETISにも登録(HR-220007-A)され、」

    ハイブリッド・塩害補強工法は、工法確立・上市からMade in新潟登録、特許登録、NETIS登録までの手続きを完了した実績として整理された。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ハイブリッド・塩害補強工法について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ハイブリッド・塩害補強工法について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ハイブリッド・塩害補強工法について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ハイブリッド・塩害補強工法について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ハイブリッド・塩害補強工法について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ハイブリッド・塩害補強工法について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ハイブリッド・塩害補強工法について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ハイブリッド・塩害補強工法について個別の進捗記載はないが、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。
  11. FY2019初出有価証券報告書

    「材料メーカーとの共同研究により両者の付着性能を確保する専用プライマーを開発し、2018年に本工法を確立しました。現在、特許出願中であり、令和元年にはMade in 新潟に登録され、国土交通省のNETIS登録も予定しています。」

    塩害を受けた鉄筋コンクリートについて、シラン系含浸材と炭素繊維シートを併用可能にする専用プライマーを開発し、工法確立、登録、特許出願を進めている。
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