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決算1899福田組建設・資材

2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年12月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比4.1%増、営業利益が70.6%増となり、増収増益でした。通期業績予想と年間配当予想は据え置かれています。

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%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

第3四半期2024年1月1日〜2024年9月30日連結日本基準
売上高116,602百万円前年比 +4.1%進捗 70.1%
営業利益5,735百万円前年比 +70.6%進捗 98.9%
経常利益5,955百万円前年比 +67.7%進捗 99.3%
純利益(親会社株主帰属)3,948百万円前年比 +77.4%進捗 101.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益477.17円
期末の財政状態
総資産146,571百万円
うち純資産 83,597 百万円自己資本比率 56.5%前期末比 -1.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
建設111,04295.6%
不動産5,0954.4%
セグメント別利益
建設4,92184.5%
不動産90515.5%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高166,400百万円(前年比 +2.6%)
営業利益5,800百万円(前年比 +11.4%)
経常利益6,000百万円(前年比 +9.5%)
純利益3,900百万円(前年比 +15.2%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想110円 → 110円(0.0%)
業績の増減要因

不動産の販売事業および前期から繰り越された大型民間建築工事等の進捗が順調に推移したこと、大型開発物件の引渡しにより不動産事業売上高が増加し、売上総利益の増加が販売費及び一般管理費の増加を大きく上回ったこと。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失当期計上なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 20百万円 / 投資有価証券売却益 9百万円 / 補助金収入 59百万円 / その他 1百万円 / 特別損失 固定資産除却損 0百万円 / 投資有価証券評価損 0百万円 / 固定資産圧縮損 59百万円
減価償却費982百万円
受注高・受注残高連結受注高 120,945百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数8,988,111株
期末自己株式数712,745株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年1月1日〜2024年9月30日
売上高116,602百万円(前年比 +4.1%)
営業利益5,735百万円(前年比 +70.6%)
経常利益5,955百万円(前年比 +67.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益3,948百万円(前年比 +77.4%)
1株当たり当期純利益477.17円
自己資本比率当期末 56.5 / 前期末 58.2
総資産146,571百万円
純資産83,597百万円
通期業績予想売上高 166,400百万円(前年比 +2.6%) / 営業利益 5,800百万円(前年比 +11.4%) / 経常利益 6,000百万円(前年比 +9.5%) / 純利益 3,900百万円(前年比 +15.2%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想110円 → 110円(0.0%)
セグメント別売上高建設 111,042百万円 / 不動産 5,095百万円
セグメント別利益建設 4,921百万円 / 不動産 905百万円
受注高・受注残高連結受注高 120,945百万円
減価償却費982百万円
減損損失当期計上なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 20百万円 / 投資有価証券売却益 9百万円 / 補助金収入 59百万円 / その他 1百万円 / 特別損失 固定資産除却損 0百万円 / 投資有価証券評価損 0百万円 / 固定資産圧縮損 59百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数8,988,111株
期末自己株式数712,745株
業績の増減要因不動産の販売事業および前期から繰り越された大型民間建築工事等の進捗が順調に推移したこと、大型開発物件の引渡しにより不動産事業売上高が増加し、売上総利益の増加が販売費及び一般管理費の増加を大きく上回ったこと。
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不動産の販売事業と、前期から繰り越された大型民間建築工事の進捗が順調だったため売上高が増加しました。また、大型開発物件の引渡しで不動産事業売上高が増加し、売上総利益の増加が販売費及び一般管理費の増加を大きく上回ったため、営業利益が増加しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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