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百万円(営業利益の前年同期比増減)書きぶり
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決算説明資料2023年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高69,890百万円+0.5%
営業利益1,535百万円-40.6%
経常利益1,703百万円-37.5%
純利益1,086百万円-42.9%
販管費4,703百万円
通期業績予想
売上高
161,000百万円
営業利益
5,200百万円
経常利益
5,400百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
3,400百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高43.4%
営業利益29.5%
経常利益31.5%
親会社株主に帰属する当期純利益32.0%
連結受注高48.4%
単体受注高47.4%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
順調に推移業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 第3四半期以降、豊富な手持工事が順調に進む見込み
- 資材価格の変動は緩やかになる見込み
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 自己資本比率56.3%前年同期比2.8ポイント低下
- ROE4%台
- 配当性向27%台
セグメント別実績
売上高
土木工事
27,969百万円-7.8%
建築工事
34,193百万円+10.5%
建設附帯
6,293百万円-1.7%
不動産
1,110百万円-26.2%
その他
323百万円-0.3%
営業利益
土木工事
1,047百万円+12.7%
建築工事
567百万円-63.0%
建設附帯
-139百万円-33.1%
不動産
116百万円-68.8%
その他
21百万円-36.7%
財務目標
ROE4%台にて推移する見通し
自己資本比率
実績56.3%
前年同期59.1%
受注高・受注残高
連結受注高
82,215百万円
進捗率48.4%
単体受注高
49,128百万円
進捗率47.4%
年間配当
1株当たり年間配当額110円
配当性向
27%台で推移する見通し| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年12月期 第2四半期 |
| 売上高 | 69,890百万円(前年比 +0.5%) |
| 営業利益 | 1,535百万円(前年比 -40.6%) |
| 経常利益 | 1,703百万円(前年比 -37.5%) |
| 純利益 | 1,086百万円(前年比 -42.9%) |
| 販管費 | 4,703百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 161,000百万円 / 営業利益 5,200百万円 / 経常利益 5,400百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,400百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 43.4% / 営業利益 29.5% / 経常利益 31.5% / 親会社株主に帰属する当期純利益 32.0% / 連結受注高 48.4% / 単体受注高 47.4% |
| 計画に対する自己評価 | 順調に推移 |
| セグメント別実績 | 売上高 土木工事 27,969百万円(前年比 -7.8%) / 建築工事 34,193百万円(前年比 +10.5%) / 建設附帯 6,293百万円(前年比 -1.7%) / 不動産 1,110百万円(前年比 -26.2%) / その他 323百万円(前年比 -0.3%) / 営業利益 土木工事 1,047百万円(前年比 +12.7%) / 建築工事 567百万円(前年比 -63.0%) / 建設附帯 -139百万円(前年比 -33.1%) / 不動産 116百万円(前年比 -68.8%) / その他 21百万円(前年比 -36.7%) |
| 主要KPI | 指標名 自己資本比率 / 値 56.3% / 前年同期比 2.8ポイント低下、指標名 ROE / 値 4%台 / 前年同期比 非開示、指標名 配当性向 / 値 27%台 / 前年同期比 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 第3四半期以降、豊富な手持工事が順調に進む見込み、資材価格の変動は緩やかになる見込み |
| 財務目標 | ROE 4%台にて推移する見通し / 自己資本比率 実績 56.3% / 前年同期 59.1% |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 110円 / 中間・期末の内訳 非開示 |
| 配当性向 | 27%台で推移する見通し |
| 受注高・受注残高 | 連結受注高 82,215百万円 / 単体受注高 49,128百万円 / 受注残高 非開示 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。原材料・建設資材価格の高騰による建設コストの増加、低採算工事の発生が利益減少に影響した。売上高は受注高の増加や工事の進捗が順調に推移したことにより前年並みとなった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。