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株式の発行・処分1898世紀東急工業建設・資材

譲渡制限付株式としての自己株式の処分に関するお知らせ

役員・執行役員15名に対し、譲渡制限付株式として自己株式21,100株を処分することを決議した。処分価額は1株1,399円、総額は2,951万8,900円で、譲渡制限期間は30年とする。

読む価値
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向き
中立
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規模
21100
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか21,100株

当社普通株式21,100株(自己株式)

取締役(社外取締役を除く)3名・9,100株
取締役を兼務しない執行役員12名・12,000株

柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき1,399円
調達する資金の額

払込金額の総額29,518,900円(差引手取概算額は非開示)

株式報酬の総額
金銭債権合計29,518,900円
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2023年7月20日~2053年7月19日(30年)
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間中、継続して当社の取締役または取締役を兼務しない執行役員のいずれかの地位にあったことを条件に、期間満了時点で全部解除。任期満了・定年その他正当な事由による退任・退職時は在職期間に応じて解除。死亡の場合は取締役会が別途決定した時点で解除。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時点または譲渡制限解除時点において譲渡制限が解除されない本割当株式を無償取得する。
対象者の区分と人数
区分 取締役(社外取締役を除く) / 人数 3名 / 割当株数 9,100株、区分 取締役を兼務しない執行役員 / 人数 12名 / 割当株数 12,000株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は2023年7月20日から2053年7月19日まで。
払込期日
2023年7月20日
払込金額の算定根拠
2023年6月22日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における普通株式の終値1,399円。ディスカウント率・プレミアム率は非開示。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式21,100株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき1,399円
調達する資金の額払込金額の総額29,518,900円(差引手取概算額は非開示)
払込期日2023年7月20日
割当予定先名称 取締役(社外取締役を除く) / 人数 3名 / 株数 9,100株、名称 取締役を兼務しない執行役員 / 人数 12名 / 株数 12,000株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は2023年7月20日から2053年7月19日まで。
払込金額の算定根拠2023年6月22日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における普通株式の終値1,399円。ディスカウント率・プレミアム率は非開示。
譲渡制限期間2023年7月20日~2053年7月19日(30年)
譲渡制限の解除条件譲渡制限期間中、継続して当社の取締役または取締役を兼務しない執行役員のいずれかの地位にあったことを条件に、期間満了時点で全部解除。任期満了・定年その他正当な事由による退任・退職時は在職期間に応じて解除。死亡の場合は取締役会が別途決定した時点で解除。
無償取得の事由譲渡制限期間満了時点または譲渡制限解除時点において譲渡制限が解除されない本割当株式を無償取得する。
対象者の区分と人数区分 取締役(社外取締役を除く) / 人数 3名 / 割当株数 9,100株、区分 取締役を兼務しない執行役員 / 人数 12名 / 割当株数 12,000株
株式報酬の総額金銭債権合計29,518,900円
この書類が述べていない項目(15件)
発行価額の総額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中長期的な企業価値向上のためのインセンティブ付与と、対象取締役等と株主との価値共有を実現するため。また、当社の業況、各対象取締役等の職責の範囲及び諸般の事情を勘案した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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