読む価値
73注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-1600
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023 年3月期・通期前回予想の公表 2022 年 11 月7日売上高92,600→93,200百万円
+0.6%
営業利益4,700→3,200百万円
-31.9%
経常利益4,700→3,100百万円
-34.0%
親会社株主に帰属する当期純利益3,300→2,200百万円
-33.3%
1株当たり当期純利益90.54→60.36円銭
-33.3%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
舗装資材製造販売事業における販売価格への転嫁が進んでいることで売上高は前回予想を上回る見込み。一方、原材料価格の高騰等が想定以上に推移したことで利益を圧迫し、前回予想を下回る見込み。
前期実績連結:売上高85,132百万円、営業利益4,418百万円、経常利益4,358百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,304百万円、1株当たり当期純利益84.81円銭。個別:売上高81,168百万円、経常利益4,025百万円、当期純利益3,083百万円、1株当たり当期純利益79.12円銭。
連結・個別の別連結および個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 92,600百万円 → 93,200百万円(+0.6%) |
| 営業利益 | 4,700百万円 → 3,200百万円(-31.9%) |
| 経常利益 | 4,700百万円 → 3,100百万円(-34.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,300百万円 → 2,200百万円(-33.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 90.54円銭 → 60.36円銭 |
| 対象決算期 | 2023 年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022 年 11 月7日 |
| 前期実績 | 連結:売上高85,132百万円、営業利益4,418百万円、経常利益4,358百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,304百万円、1株当たり当期純利益84.81円銭。個別:売上高81,168百万円、経常利益4,025百万円、当期純利益3,083百万円、1株当たり当期純利益79.12円銭。 |
| 修正の理由 | 舗装資材製造販売事業における販売価格への転嫁が進んでいることで売上高は前回予想を上回る見込み。一方、原材料価格の高騰等が想定以上に推移したことで利益を圧迫し、前回予想を下回る見込み。 |
| 連結・個別の別 | 連結および個別(単体) |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。舗装資材製造販売事業で販売価格への転嫁が進み、売上高は前回予想を上回る見込み。一方、原材料価格の高騰等が想定以上に推移し、利益を圧迫するため、利益は前回予想を下回る見込み。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。