読む価値
67注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-300
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023年3月期・通期前回予想の公表 2022年8月8日売上高連結92,600→92,600百万円
0.0%
売上高個別88,000→88,000百万円
0.0%
営業利益連結5,000→4,700百万円
-6.0%
営業利益個別—→—百万円
—
経常利益連結5,000→4,700百万円
-6.0%
経常利益個別4,600→4,400百万円
-4.3%
親会社株主に帰属する当期純利益連結3,300→3,300百万円
0.0%
親会社株主に帰属する当期純利益個別3,100→3,100百万円
0.0%
1株当たり当期純利益連結89.7→90.54円銭
+0.9%
1株当たり当期純利益個別84.26→85.05円銭
+0.9%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
第2四半期累計期間において、ウクライナ情勢の深刻化に伴う資源価格上昇や急速な円安の影響を受ける結果となったため、第2四半期累計期間の実績数値を勘案し、通期の業績予想を修正する。
前期実績2022年3月期。連結:売上高85,132百万円、営業利益4,418百万円、経常利益4,358百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,304百万円、1株当たり当期純利益84.81円。個別:売上高81,168百万円、経常利益4,025百万円、当期純利益3,083百万円、1株当たり当期純利益79.12円。
連結・個別の別連結/個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 連結 92,600 / 個別 88,000 → 連結 92,600 / 個別 88,000(連結 0.0% / 個別 0.0%) |
| 営業利益 | 連結 5,000 / 個別 非開示 → 連結 4,700 / 個別 非開示(連結 -6.0% / 個別 非開示) |
| 経常利益 | 連結 5,000 / 個別 4,600 → 連結 4,700 / 個別 4,400(連結 -6.0% / 個別 -4.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 連結 3,300 / 個別 3,100 → 連結 3,300 / 個別 3,100(連結 0.0% / 個別 0.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 連結 89.70 / 個別 84.26 → 連結 90.54 / 個別 85.05 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年8月8日 |
| 前期実績 | 2022年3月期。連結:売上高85,132百万円、営業利益4,418百万円、経常利益4,358百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,304百万円、1株当たり当期純利益84.81円。個別:売上高81,168百万円、経常利益4,025百万円、当期純利益3,083百万円、1株当たり当期純利益79.12円。 |
| 修正の理由 | 第2四半期累計期間において、ウクライナ情勢の深刻化に伴う資源価格上昇や急速な円安の影響を受ける結果となったため、第2四半期累計期間の実績数値を勘案し、通期の業績予想を修正する。 |
| 連結・個別の別 | 連結/個別(単体) |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第2四半期累計期間に、ウクライナ情勢の深刻化に伴う資源価格上昇と急速な円安の影響を受けたため、第2四半期累計期間の実績数値を勘案して通期業績予想を修正した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。