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決算1898世紀東急工業建設・資材

2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年4月〜9月は売上高が前年同期比8.4%増となった一方、原材料価格の高騰で経常利益は85.8%減、親会社株主に帰属する利益は92.4%減となりました。通期の連結業績予想は一部修正されています。

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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
85.8
経常利益の前年同期比減少率(%)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年4月1日〜2022年9月30日連結日本基準
売上高41,892百万円前年比 +8.4%進捗 45.2%
営業利益246百万円進捗 5.2%
経常利益246百万円前年比 -85.8%進捗 5.2%
純利益(親会社株主帰属)90百万円前年比 -92.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

期末の財政状態
総資産75,289百万円
うち純資産 38,768 百万円自己資本比率 51.5%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業+5,475
投資-2,909
財務-1,874
純増減+692

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高13,562百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高92,600百万円
営業利益4,700百万円
経常利益4,700百万円
親会社株主に帰属する当期純利益3,300百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 92,600百万円 / 営業利益 非開示 → 4,700百万円 / 経常利益 非開示 → 4,700百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 3,300百万円
業績の増減要因

原材料価格高騰の影響を大きく受けた

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2百万円 / 特別損失 固定資産売却損 11百万円、固定資産除却損 9百万円
減価償却費999百万円
受注高・受注残高受注高 42,861百万円(前年比 +7.0%) / 受注残高 非開示
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年9月30日
売上高41,892百万円(前年比 +8.4%)
営業利益246百万円
経常利益246百万円(前年比 -85.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益90百万円(前年比 -92.4%)
自己資本比率当期末 51.5 / 前期末 非開示
総資産75,289百万円
純資産38,768百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー5,475百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-2,909百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-1,874百万円
現金及び現金同等物期末残高13,562百万円
通期業績予想売上高 92,600百万円 / 営業利益 4,700百万円 / 経常利益 4,700百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,300百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 92,600百万円 / 営業利益 非開示 → 4,700百万円 / 経常利益 非開示 → 4,700百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 3,300百万円
受注高・受注残高受注高 42,861百万円(前年比 +7.0%) / 受注残高 非開示
減価償却費999百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2百万円 / 特別損失 固定資産売却損 11百万円、固定資産除却損 9百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
業績の増減要因原材料価格高騰の影響を大きく受けた
この書類が述べていない項目(16件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

アスファルトの仕入価格や燃料価格などの原材料価格が高騰し、損益面が大きく影響を受けたためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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