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業績予想の修正1898世紀東急工業建設・資材

2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期の通期連結業績予想を修正し、売上高868億円、営業利益46億円、経常利益45億円、親会社株主に帰属する当期純利益33億円を見込むとした。参考として、個別の通期予想も売上高830億円、経常利益42億円、当期純利益31億円などに修正されている。

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修正された予想

2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年11月8日
売上高—→86,800百万円
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営業利益—→4,600百万円
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経常利益—→4,500百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→3,300百万円
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修正の理由

当第3四半期連結累計期間の経営成績等を勘案。経常利益は原油価格高騰の影響などを受けた。

特別損失の内容と金額

特別損失合計41百万円(固定資産売却損0百万円、固定資産除却損6百万円、固定資産解体費用30百万円、関係会社株式売却損4百万円)

連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 86,800百万円
営業利益非開示 → 4,600百万円
経常利益非開示 → 4,500百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 3,300百万円
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年11月8日
修正の理由当第3四半期連結累計期間の経営成績等を勘案。経常利益は原油価格高騰の影響などを受けた。
特別損失の内容と金額特別損失合計41百万円(固定資産売却損0百万円、固定資産除却損6百万円、固定資産解体費用30百万円、関係会社株式売却損4百万円)
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
1株当たり当期純利益前期実績配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当第3四半期連結累計期間の経営成績などを勘案して、2021年11月8日公表の予想数値を修正した。業績面では、原油価格高騰の影響などにより経常利益が減少している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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