金下建設(1897)・方針再掲
自己資金による資金調達と安全性重視の余資運用
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
8記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部資金を中心とした運転資金・設備資金の調達と流動性確保228社が書いているテーマ・逆風2社・追い風224社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの232件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、設備投資に必要な資金及び運転資金をすべて自己資金でまかなっております。余資は、主に流動性の高い預金等で運用し、長期運用は主に安全性の高い債券等で運用する方針であります。」
設備投資・運転資金を自己資金で賄い、余資の流動性・安全性を重視する方針が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、設備投資に必要な資金及び運転資金をすべて自己資金でまかなっております。」
設備投資・運転資金を自己資金で賄う方針が継続している。 - 2022-03-01再掲株主総会
「なお、所要資金は全額を自己資金でまかなっております。」
設備投資資金を自己資金で賄う方針が、年度の設備投資実績についても記載されている。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「これらの全額を自己資金でまかなっております。」
従来の運転資金に加え、工事費、原材料仕入れ、営業費用および設備投資による資金需要を全額自己資金で賄うと記載され、自己資金調達の範囲が広がっている。 - FY2019後退有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の全額を自己資金でまかなっております。」
従来の設備投資・運転資金をすべて自己資金で賄い、余資を預金・債券で運用するとの記載から、当期は運転資金の全額を自己資金で賄うとの記載に範囲が縮小している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の全額を自己資金でまかなっております。」
運転資金を自己資金で賄う方針が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、設備投資に必要な資金及び運転資金をすべて自己資金でまかなっております。余資は、主に流動性の高い預金等で運用し、長期運用は主に安全性の高い債券等で運用する方針であります。」
設備投資・運転資金を自己資金で賄い、余資を流動性・安全性を重視して運用する方針が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、設備投資に必要な資金及び運転資金をすべて自己資金でまかなっております。余資は、主に流動性の高い預金等で運用し、長期運用は主に安全性の高い債券等で運用する方針であります。」
設備投資・運転資金を自己資金で賄い、余資は流動性の高い預金等、長期運用は安全性の高い債券等で運用する方針を示している。