金下建設(1897)・施策実績引用
株式併合と単元株式数の100株への変更
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2022。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更489社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの492件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022実績引用有価証券報告書
「2018年7月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。」
株式併合と単元株式数変更の実施済み内容が、主要な経営指標等の注記で過去の事実として引用されている。 - FY2018-Q3実績引用有価証券報告書
「平成30年7月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。これにより、発行済株式総数は15,226,640株減少し、3,806,660株となっております。」
株式併合と単元株式数変更が平成30年7月1日に効力発生した後の発行済株式数3,806,660株が開示され、実施済みの内容が確認されている。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当社は、平成30年2月9日開催の取締役会において、平成30年3月27日開催の第67回定時株主総会に、株式併合及び単元株式数の変更等に関する定款の一部変更に係る議案を付議することを決議し、同株主総会において承認可決され、平成30年7月1日でその効力が発生しております。」
計画されていた普通株式5株を1株にする株式併合、発行可能株式総数の40,000,000株から8,000,000株への変更、単元株式数の1,000株から100株への変更が、平成30年7月1日に効力発生した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年3月27日開催の第67回定時株主総会において、当社普通株式について5株を1株に併合する旨、及び株式併合の効力発生日(平成30年7月1日)をもって、発行可能株式総数を40,000,000株から8,000,000株に変更する定款変更を行う旨承認可決されました。」
株式併合、発行可能株式総数の変更、単元株式数の変更について、平成30年3月27日の定時株主総会で承認された計画が継続して開示されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社株式の売買単位である単元株式数を現在の1,000株から100株に変更することとし、併せて、当社株式について、証券取引所が望ましいとしている投資単位(5万円以上50万円未満)の水準にするとともに、発行済株式の適正化を図ることを目的として、株式併合(5株を1株に併合)を行うものであります。」
平成30年7月1日を効力発生日として、単元株式数を1,000株から100株へ変更し、普通株式5株を1株に併合する計画が株主総会で承認された。