金下建設(1897)・施策再掲
飲食事業への進出と回転寿司店の新設
FY2023に初出。15回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
15記載
5年にわたる
9うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
回転寿司店新設による飲食事業への参入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「主にアスファルト合材の販売、飲食事業(回転寿司店の運営)等で、売上高は、4億5百万円(前年同期比11.2%増)となり、セグメント利益は、3千3百万円(前年同期はセグメント損失4百万円)となりました。」
2024年3月に開始した回転寿司店を含む飲食事業の運営が継続しており、同事業等を含むセグメントは前年同期比増収となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「飲食事業(百万円) 188 218」
回転寿司店を含む飲食事業の売上高が前期の188百万円から218百万円へ増加した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「主にアスファルト合材の販売、飲食事業(回転寿司店の運営)等で、売上高は、3億6千4百万円(前年同期比5.8%増)となり、セグメント損失は4百万円(前年同期はセグメント損失8百万円)となりました。」
2024年3月に開始した回転寿司店を含む飲食事業の運営が、当中間期の製造・販売事業等のセグメントに引き続き含まれている。 - FY2024前進有価証券報告書
「飲食事業(百万円) - 188」
2024年3月開始の回転寿司店について、飲食事業の通期売上高188百万円が初めて開示された。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「アスファルト製品等の製造・販売及び飲食事業等の売上高は、3億4千4百万円(前年同期比25.8%増)となり、セグメント損失は8百万円(前期はセグメント利益1千6百万円)となりました。」
FY2023に計画された飲食事業について、当中間期には飲食事業等を含む製造・販売事業等の売上高がセグメント開示に計上され、事業開始後の実績が示された。 - FY2023初出有価証券報告書
「京都府宮津市に回転寿司店をオープンし飲食事業に進出。」
2024年3月開始予定の飲食事業として、京都府宮津市に回転寿司店を新設する計画が沿革・設備投資の両方で示された。店舗新設等への設備投資額は203百万円である。