金下建設(1897)・事実削除
投資事業組合運用益の減少
FY2018-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019。直近の記載はFY2020-Q2。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資事業組合運用益の計上17社が書いているテーマ・逆風3社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中4社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2削除有価証券報告書
「投資事業組合運用益 1 -」
前年同期に1百万円計上された投資事業組合運用益は、当第2四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2019削除有価証券報告書
「投資事業組合運用益 6 -」
前期に6百万円計上された投資事業組合運用益は、当期には計上されていない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「投資事業組合運用益 1 1」
投資事業組合運用益は前年同期と同じ1百万円であり、低水準での計上が続いている。 - FY2018投資事業組合運用益の減少継続有価証券報告書
「投資事業組合運用益 23 6」
投資事業組合運用益は前期23百万円から6百万円へ減少した。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「投資事業組合運用益 19 1」
投資事業組合運用益は前年同期の19百万円から当第2四半期連結累計期間の1百万円へ減少している。