金下建設(1897)・方針再掲
多様性確保に関する目標値を定めない方針
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性目標値を設定しない登用方針22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは、事業活動に必要な人材を広い範囲から登用することが妥当であると考えていることから、性別、国籍等によって登用の判断をすることはありませんので、多様性の確保にかかる目標値は定めておりません。」
性別・国籍等によらず人材を登用するため、多様性確保の目標値を定めない方針が継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループでは、事業活動に必要な人材を広い範囲から登用することが妥当であると考えていることから、性別、国籍等によって登用の判断をすることもありませんので、多様性の確保にかかる目標値を定めておりません。」
性別・国籍等によらず登用する方針を理由として、多様性確保に関する目標値を設定していないことが初めて開示された。