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決算1897金下建設建設・資材

2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年12月期第1四半期は、複数の大型工事の完成などにより売上高が大幅に増え、営業利益・経常利益・最終利益も前年同期を大きく上回った。

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規模
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前年同四半期比(売上高、%)
書きぶり
断定的
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この期間の実績

第1四半期2024年1月1日〜2024年3月31日連結日本基準
売上高3,763百万円前年比 +53.0%
営業利益389百万円前年比 +121.5%
経常利益392百万円前年比 +112.2%
純利益(親会社株主帰属)242百万円前年比 +136.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産22,842百万円
うち純資産 18,743 百万円自己資本比率 80.5%前期末比 +0.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高建設事業 3,688百万円(前年比 +53.5%)、製造・販売事業等 165百万円(前年比 -0.2%)
セグメント別利益建設事業 500百万円(前年比 +75.0%)、製造・販売事業等 19百万円(前年比 -25.1%)
業績の増減要因

複数の大型工事が完成したこと等により売上高が増加し、売上高の増加等により営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

受注高・受注残高連結受注高 3,391百万円(前年比 +1.5%) / 個別受注高 3,245百万円(前年比 +2.5%) / 受注残高 非開示
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年1月1日〜2024年3月31日
売上高3,763百万円(前年比 +53.0%)
営業利益389百万円(前年比 +121.5%)
経常利益392百万円(前年比 +112.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益242百万円(前年比 +136.7%)
自己資本比率当期末 80.5 / 前期末 80.2
総資産22,842百万円
純資産18,743百万円
セグメント別売上高建設事業 3,688百万円(前年比 +53.5%)、製造・販売事業等 165百万円(前年比 -0.2%)
セグメント別利益建設事業 500百万円(前年比 +75.0%)、製造・販売事業等 19百万円(前年比 -25.1%)
受注高・受注残高連結受注高 3,391百万円(前年比 +1.5%) / 個別受注高 3,245百万円(前年比 +2.5%) / 受注残高 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
業績の増減要因複数の大型工事が完成したこと等により売上高が増加し、売上高の増加等により営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が増加した。
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費減損損失特別損益の内訳会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

複数の大型工事が完成したこと等により売上高が増加し、売上高の増加等により利益が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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