読む価値
55注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-367
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2021年12月期・通期前回予想の公表 2021年8月4日売上高連結8,000→7,633百万円
-4.6%
売上高個別7,600→7,374百万円
-3.0%
営業利益-80→-99百万円
-23.8%
経常利益連結50→32百万円
-35.7%
経常利益個別60→36百万円
-39.4%
親会社株主に帰属する当期純利益連結20→45百万円
+124.4%
親会社株主に帰属する当期純利益個別20→46百万円
+129.4%
1株当たり当期純利益連結9.28→20.82円銭
+124.4%
1株当たり当期純利益個別9.28→21.28円銭
+129.3%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
工事進捗の遅れ等により売上高が前回予想を下回る見込み。売上高の減少により営業利益・経常利益も下回る見込みだが、投資有価証券の一部売却により当期純利益は上回る見込み。個別業績も同様の理由で修正。
前期実績連結 売上高 10,960百万円 / 営業利益 649百万円 / 経常利益 781百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 503百万円 / 1株当たり当期純利益 225.14円銭 / 個別 売上高 10,536百万円 / 経常利益 775百万円 / 当期純利益 503百万円 / 1株当たり当期純利益 225.38円銭
連結・個別の別連結/個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 連結 8,000 / 個別 7,600 → 連結 7,633 / 個別 7,374(連結 -4.6 / 個別 -3) |
| 営業利益 | -80百万円 → -99百万円 |
| 経常利益 | 連結 50 / 個別 60 → 連結 32 / 個別 36(連結 -35.7 / 個別 -39.4) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 連結 20 / 個別 20 → 連結 45 / 個別 46(連結 124.4 / 個別 129.4) |
| 1株当たり当期純利益 | 連結 9.28 / 個別 9.28 → 連結 20.82 / 個別 21.28 |
| 対象決算期 | 2021年12月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021年8月4日 |
| 前期実績 | 連結 売上高 10,960百万円 / 営業利益 649百万円 / 経常利益 781百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 503百万円 / 1株当たり当期純利益 225.14円銭 / 個別 売上高 10,536百万円 / 経常利益 775百万円 / 当期純利益 503百万円 / 1株当たり当期純利益 225.38円銭 |
| 修正の理由 | 工事進捗の遅れ等により売上高が前回予想を下回る見込み。売上高の減少により営業利益・経常利益も下回る見込みだが、投資有価証券の一部売却により当期純利益は上回る見込み。個別業績も同様の理由で修正。 |
| 連結・個別の別 | 連結/個別(単体) |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。工事進捗の遅れ等により売上高が前回予想を下回る見込みとなり、営業利益・経常利益も下方修正する。一方、投資有価証券の一部売却により当期純利益は上方修正する見込みである。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。