読む価値
70注目
6項目のうち4項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-44
%(売上高の前年同四半期比)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年1月1日〜2021年9月30日連結日本基準売上高4,887百万円前年比 -44.0%
営業利益-51百万円
経常利益46百万円前年比 -93.9%
純利益(親会社株主帰属)21百万円前年比 -95.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産197.7億円
うち純資産 170.82 億円自己資本比率 84.8%前期末比 +0.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
建設事業4,69891.9%-45.1%
製造・販売事業等4128.1%-7.9%
セグメント別利益
建設事業29187.9%-70.2%
製造・販売事業等4012.1%-43.7%
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因
売上高は前期からの繰越工事が減少したこと等により減少し、営業損失は売上高が減少したことによる。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
減損損失17百万円
受注高・受注残高建設事業の受注工事高 6,336百万円(前年比 +42.2%) / 個別受注実績 6,079百万円(前年比 +43.8%)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年1月1日〜2021年9月30日 |
| 売上高 | 4,887百万円(前年比 -44.0%) |
| 営業利益 | -51百万円 |
| 経常利益 | 46百万円(前年比 -93.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 21百万円(前年比 -95.6%) |
| 自己資本比率 | 当期末 84.8 / 前期末 84.4 |
| 総資産 | 197.7億円 |
| 純資産 | 170.82億円 |
| 業績予想の修正 | 変更なし |
| セグメント別売上高 | 建設事業 4,698百万円(前年比 -45.1%) / 製造・販売事業等 412百万円(前年比 -7.9%) |
| セグメント別利益 | 建設事業 291百万円(前年比 -70.2%) / 製造・販売事業等 40百万円(前年比 -43.7%) |
| 受注高・受注残高 | 建設事業の受注工事高 6,336百万円(前年比 +42.2%) / 個別受注実績 6,079百万円(前年比 +43.8%) |
| 減損損失 | 17百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 業績の増減要因 | 売上高は前期からの繰越工事が減少したこと等により減少し、営業損失は売上高が減少したことによる。 |
この書類が述べていない項目(20件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費特別損益の内訳会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前期からの繰越工事が減少したこと等により売上高が減少し、その結果、営業損失となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。