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%(営業利益の前年同期比増減率)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2023年4月1日〜2023年9月30日連結日本基準売上高278,561百万円前年比 +22.4%進捗 45.7%
営業利益13,339百万円前年比 +99.9%進捗 39.2%
経常利益12,962百万円前年比 +84.8%進捗 40.5%
純利益(親会社株主帰属)8,806百万円前年比 +82.7%進捗 40.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益30.89円
期末の財政状態
総資産559,349百万円
うち純資産 160,230 百万円自己資本比率 28.6%前期末比 -2.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-44,734
投資-3,983
財務+44,294
純増減-4,423
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高45,435百万円
セグメント別売上高国内土木事業 127,394百万円(前年比 +47.1%)、国内建築事業 82,757百万円(前年比 +13.7%)、海外建設事業 62,203百万円(前年比 -3.2%)、その他 6,205百万円(前年比 +54.1%)
セグメント別利益国内土木事業 14,207百万円(前年比 +159.1%)、国内建築事業 1,033百万円(前年比 -0.7%)、海外建設事業 -2,040百万円、その他 138百万円(前年比 -29.6%)
地域別売上高地域 日本 / 当期 216,200百万円 / 前年同期 163,285百万円、地域 東南アジア / 当期 54,941百万円 / 前年同期 52,053百万円、地域 その他の地域 / 当期 7,261百万円 / 前年同期 12,210百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高610,000百万円(前年比 +21.5%)
営業利益34,000百万円(前年比 +725.4%)
経常利益32,000百万円
純利益22,000百万円
年間配当予想24円 → 24円(0.0%)
業績の増減要因
前年度に受注した大型工事等および手持工事が順調に進捗したこと。建設資材価格・労務費の高止まりにより国内建築の完成工事総利益率が低下したこと、海外建設では為替変動の影響により工事損失引当金を積み増したこと。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動 無 / 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示
重要な後発事象2023年10月18日に無担保社債を発行。発行総額は11,000百万円で、社債償還資金および設備投資資金に充当予定。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 41百万円、投資有価証券売却益 5百万円 / 特別損失 固定資産除却損 61百万円、その他 0百万円
減価償却費3,428百万円
受注高・受注残高受注高 276,344百万円 / 受注残高(繰越高) 1,088,947百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家、アナリスト向け)
期末発行済株式数286,013,910
期末自己株式数1,156,893
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年9月30日 |
| 売上高 | 278,561百万円(前年比 +22.4%) |
| 営業利益 | 13,339百万円(前年比 +99.9%) |
| 経常利益 | 12,962百万円(前年比 +84.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 8,806百万円(前年比 +82.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 30.89円 |
| 自己資本比率 | 当期末 28.6 / 前期末 30.9 |
| 総資産 | 559,349百万円 |
| 純資産 | 160,230百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -44,734百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -3,983百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 44,294百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 45,435百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 610,000百万円(前年比 +21.5%) / 営業利益 34,000百万円(前年比 +725.4%) / 経常利益 32,000百万円 / 純利益 22,000百万円 |
| 年間配当予想 | 24円 → 24円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 国内土木事業 127,394百万円(前年比 +47.1%)、国内建築事業 82,757百万円(前年比 +13.7%)、海外建設事業 62,203百万円(前年比 -3.2%)、その他 6,205百万円(前年比 +54.1%) |
| セグメント別利益 | 国内土木事業 14,207百万円(前年比 +159.1%)、国内建築事業 1,033百万円(前年比 -0.7%)、海外建設事業 -2,040百万円、その他 138百万円(前年比 -29.6%) |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 当期 216,200百万円 / 前年同期 163,285百万円、地域 東南アジア / 当期 54,941百万円 / 前年同期 52,053百万円、地域 その他の地域 / 当期 7,261百万円 / 前年同期 12,210百万円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 276,344百万円 / 受注残高(繰越高) 1,088,947百万円 |
| 減価償却費 | 3,428百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 41百万円、投資有価証券売却益 5百万円 / 特別損失 固定資産除却損 61百万円、その他 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動 無 / 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2023年10月18日に無担保社債を発行。発行総額は11,000百万円で、社債償還資金および設備投資資金に充当予定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家、アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 286,013,910 |
| 期末自己株式数 | 1,156,893 |
| 業績の増減要因 | 前年度に受注した大型工事等および手持工事が順調に進捗したこと。建設資材価格・労務費の高止まりにより国内建築の完成工事総利益率が低下したこと、海外建設では為替変動の影響により工事損失引当金を積み増したこと。 |
この書類が述べていない項目(5件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内土木事業では前年度に受注した大型工事等が順調に進捗し、国内建築事業では手持工事が順調に進捗した。海外建設事業では、工事損失引当金を計上した工事について、為替変動の影響により工事損失引当金を積み増した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。