若築建設(1888)・施策削除
利益重視の受注
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
8記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受注採算管理による収益性確保14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「基本方針 ・更なる成長へ向け、経営資源の有効活用により「収益力の強化」を図る」
新たな中期計画では「利益重視の徹底」「採算を確保した受注」という従来の個別表現は明示されず、収益力の強化という上位方針に置き換えられている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
採算を確保した受注を重視する課題について、重要な変更がないと総括している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
採算を確保した受注を重視する課題について、重要な変更がないと総括している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
採算を確保した受注を重視する課題について、重要な変更がないと総括している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「2.利益重視の徹底 採算を確保した受注」
採算を確保した受注を重視する施策を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
採算を確保した受注を重視する課題について、重要な変更がないと総括している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
採算を確保した受注を重視する課題について、重要な変更がないと総括している。 - FY2016初出有価証券報告書
「2.利益重視の徹底 採算を確保した受注」
受注量ではなく、採算を確保した受注を重視する施策として記載している。