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決算1888若築建設建設・資材

2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・純利益のすべてが前年同期を上回った。通期業績予想は据え置きで、年間配当予想は前期実績の126円から131円へ5円増額された。

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売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

第1四半期2025年4月1日〜2025年6月30日連結日本基準
売上高20,239百万円前年比 +21.2%進捗 20.1%
営業利益173百万円前年比 +740.6%進捗 3.0%
経常利益205百万円前年比 +49.5%進捗 3.7%
純利益(親会社株主帰属)104百万円前年比 +218.3%進捗 2.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益8円21銭
期末の財政状態
総資産83,000百万円
うち純資産 48,465 百万円自己資本比率 56.5%前期末比 +3.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高建設事業 20,070百万円(前年比 +21.7%)、不動産事業 141百万円(前年比 +8.9%)
セグメント別利益建設事業 630百万円(前年比 +34.2%)、不動産事業 78百万円(前年比 +22.3%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高100,600百万円(前年比 +16.4%)
営業利益5,750百万円(前年比 +10.2%)
経常利益5,500百万円(前年比 +5.2%)
純利益3,700百万円(前年比 +0.3%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想126円 → 131円
業績の増減要因

売上高の増加に伴う完成工事総利益の増加

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失当期計上なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産除却損 0百万円、減損損失 -
減価償却費181百万円
受注高・受注残高受注高 30,369百万円 / 受注残高 133,926百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数12,964,993
期末自己株式数255,132
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年6月30日
売上高20,239百万円(前年比 +21.2%)
営業利益173百万円(前年比 +740.6%)
経常利益205百万円(前年比 +49.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益104百万円(前年比 +218.3%)
1株当たり当期純利益8円21銭
自己資本比率当期末 56.5 / 前期末 52.6
総資産83,000百万円
純資産48,465百万円
通期業績予想売上高 100,600百万円(前年比 +16.4%) / 営業利益 5,750百万円(前年比 +10.2%) / 経常利益 5,500百万円(前年比 +5.2%) / 純利益 3,700百万円(前年比 +0.3%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想126円 → 131円
セグメント別売上高建設事業 20,070百万円(前年比 +21.7%)、不動産事業 141百万円(前年比 +8.9%)
セグメント別利益建設事業 630百万円(前年比 +34.2%)、不動産事業 78百万円(前年比 +22.3%)
受注高・受注残高受注高 30,369百万円 / 受注残高 133,926百万円
減価償却費181百万円
減損損失当期計上なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産除却損 0百万円、減損損失 -
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数12,964,993
期末自己株式数255,132
業績の増減要因売上高の増加に伴う完成工事総利益の増加
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高の増加に伴って完成工事総利益が増加したため。通期については、工事の進捗・生産性が年度当初の予定を達成する見込みで、経費も年度当初の予定どおりに推移するとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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