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役員の異動1888若築建設建設・資材

役員の異動に関するお知らせ

2024年4月1日付で執行役員の昇格・担当変更と5名の新任執行役員を行い、3月31日付で1名が執行役員を退任する。加えて、6月開催予定の定時株主総会を条件に、常勤監査役を1名交代する。

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誰がどの役職に動くか

決議 2024年3月11日

着任する人

6件
就任予定日2024年4月1日付(新任執行役員等)。田中宣彰の常勤監査役就任は2024年6月下旬予定で、2024年6月開催予定の第208期定時株主総会の承認を条件とする。
溝口 宏樹
前職常任顧問
新役職常務執行役員 建設事業部門技術担当役員
河合 朝仁
前職常任顧問
新役職執行役員 建設事業部門技術担当役員
千々谷 寿幸
前職建設事業部門建築部・部長
新役職執行役員 建設事業部門担当役員 兼 建築部長 兼 品質監理室長
殿垣 真一
前職建設事業部門国際部長
新役職執行役員 建設事業部門担当役員 兼 国際部長
勘角 康之
前職建設事業部門洋上風力開発室長
新役職執行役員 建設事業部門担当役員 兼 新エネルギー部長
田中 宣彰
前職総合システム部・部長
新役職常勤監査役

退任する人

2件
退任日西田洋一:2024年3月31日付。佃敏郎:2024年6月開催予定の第208期定時株主総会終結の時。
西田 洋一異動先あり
旧役職執行役員 建設事業部門担当役員 兼 建築部長 兼 品質監理室長
新役職常任顧問
佃 敏郎退任
旧役職常勤監査役
新役職退任

「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。

続投の有無(役職に残るかどうか)

西田洋一は常任顧問として会社に残る。佃敏郎は退任。

株主総会の承認要する。2024年6月開催予定の第208期定時株主総会に新任監査役候補者の選任議案を付議予定。株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
組織変更の内容

建設事業部門に『新エネルギー部』を設置。経営管理部門に『情報システム部』を設置。社長直轄の『リスク統括部』を設置。直轄組織『総合システム部』、建設事業部門『洋上風力開発室』、経営管理部門『危機管理室』を廃止。

執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。顧問・相談役・出向は、役職を退いたあとも会社やグループ内に残る形です。
誰がどの役職に動くか
項目内容
決議日2024年3月11日
就任予定日2024年4月1日付(新任執行役員等)。田中宣彰の常勤監査役就任は2024年6月下旬予定で、2024年6月開催予定の第208期定時株主総会の承認を条件とする。
退任日西田洋一:2024年3月31日付。佃敏郎:2024年6月開催予定の第208期定時株主総会終結の時。
新任者の氏名溝口 宏樹、河合 朝仁、千々谷 寿幸、殿垣 真一、勘角 康之、田中 宣彰
新任者の新役職常務執行役員 建設事業部門技術担当役員、執行役員 建設事業部門技術担当役員、執行役員 建設事業部門担当役員 兼 建築部長 兼 品質監理室長、執行役員 建設事業部門担当役員 兼 国際部長、執行役員 建設事業部門担当役員 兼 新エネルギー部長、常勤監査役
新任者の前職常任顧問、常任顧問、建設事業部門建築部・部長、建設事業部門国際部長、建設事業部門洋上風力開発室長、総合システム部・部長
退任者の氏名西田 洋一、佃 敏郎
退任者の旧役職執行役員 建設事業部門担当役員 兼 建築部長 兼 品質監理室長、常勤監査役
退任者の新役職常任顧問、退任
続投の有無西田洋一は常任顧問として会社に残る。佃敏郎は退任。
組織変更の内容建設事業部門に『新エネルギー部』を設置。経営管理部門に『情報システム部』を設置。社長直轄の『リスク統括部』を設置。直轄組織『総合システム部』、建設事業部門『洋上風力開発室』、経営管理部門『危機管理室』を廃止。
株主総会の承認を要するか要する。2024年6月開催予定の第208期定時株主総会に新任監査役候補者の選任議案を付議予定。
この書類が述べていない項目(9件)
新任者の生年月日新任者の入社年新任者の所有株式数退任理由異動の理由選任の理由異動後の取締役の人数独立役員としての届出機関設計の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新エネルギー事業の技術的な取組強化、DX戦略の加速・業務効率化・ITコストマネジメントの強化、各種監査の強化・統合効率化を目的として組織を変更する。個別の役員異動についての理由は記載されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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