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決算1888若築建設建設・資材

2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2021年4月から12月までの売上高は前年同期比2.4%増にとどまった一方、工事の採算性改善により営業利益は同382.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は同625.6%増となった。また、通期業績予想と配当予想を修正したが、修正後の数値は本文に記載されていない。

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会社の説明から読み取った方向です。
規模
382.4
%(営業利益の前年同期比)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高64,773百万円前年比 +2.4%
営業利益5,299百万円前年比 +382.4%
経常利益5,294百万円前年比 +377.7%
純利益(親会社株主帰属)3,511百万円前年比 +625.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産74,783百万円
うち純資産 36,856 百万円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高16,695百万円
業績の増減要因

主に工事の採算性が改善したことにより、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産売却損 -、固定資産除却損 3百万円、投資有価証券評価損 -、災害による損失 8百万円、その他 1百万円
受注高・受注残高受注高 60,610百万円 / 受注残高 79,098百万円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高64,773百万円(前年比 +2.4%)
営業利益5,299百万円(前年比 +382.4%)
経常利益5,294百万円(前年比 +377.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益3,511百万円(前年比 +625.6%)
総資産74,783百万円
純資産36,856百万円
現金及び現金同等物期末残高16,695百万円
受注高・受注残高受注高 60,610百万円 / 受注残高 79,098百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産売却損 -、固定資産除却損 3百万円、投資有価証券評価損 -、災害による損失 8百万円、その他 1百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因主に工事の採算性が改善したことにより、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が増加。
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主に工事の採算性が改善したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|若築建設(1888)の適時開示 | Komori