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決算1888若築建設建設・資材

2022年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比9.9%増となり、営業損益・経常損益・最終損益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転じた。会社は通期業績予想と配当予想を修正したが、修正後の数値は本文に記載していない。

読む価値
39定例
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向き
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会社の説明から読み取った方向です。
規模
9.9
%(前年同期比)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年4月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高42,815百万円前年比 +9.9%
営業利益3,142百万円
経常利益3,102百万円
純利益(親会社株主帰属)2,063百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産74,316百万円
うち純資産 35,432 百万円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

業績の増減要因

建設事業の工事の進捗度が増加したこと、完成工事高の増加、国内大型工事の一部における採算性の向上

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 0百万円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 0百万円、項目 災害による損失 / 金額 8百万円、項目 その他 / 金額 1百万円
受注高・受注残高受注高 39,070百万円 / 繰越高(受注残高) 78,926百万円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年9月30日
売上高42,815百万円(前年比 +9.9%)
営業利益3,142百万円
経常利益3,102百万円
親会社株主に帰属する当期純利益2,063百万円
総資産74,316百万円
純資産35,432百万円
受注高・受注残高受注高 39,070百万円 / 繰越高(受注残高) 78,926百万円
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 0百万円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 0百万円、項目 災害による損失 / 金額 8百万円、項目 その他 / 金額 1百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因建設事業の工事の進捗度が増加したこと、完成工事高の増加、国内大型工事の一部における採算性の向上
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

建設事業の工事の進捗度が増加したこと、完成工事高が増加したこと、国内大型工事の一部で採算性が向上したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|若築建設(1888)の適時開示 | Komori