東亜建設工業(1885)・施策再掲
収益認識会計基準等の2022年3月期適用
FY2021に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに123社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を第132期の期首から適用しており、第132期以降に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
収益認識会計基準を適用した後の指標を継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は2,169百万円増加し、売上原価は1,794百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ375百万円増加しております。」
2022年3月期首から適用した収益認識会計基準について、通期の売上高・営業利益等への影響額を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,248百万円増加し、売上原価は2,654百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ594百万円増加しております。」
2022年3月期首から適用した収益認識会計基準等について、第3四半期累計期間への影響額として売上高3,248百万円、営業利益等594百万円の増加を記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,463百万円増加し、売上原価は2,285百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ177百万円増加しております。」
2022年3月期首から適用した収益認識会計基準等について、当第2四半期累計期間への影響額として売上高2,463百万円、営業利益等177百万円の増加を記載している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
2022年3月期首からの適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。適用により売上高は1,353百万円、営業利益等は27百万円増加した。 - FY2021初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定時期は、2022年3月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準等について、2022年3月期首からの適用予定とし、連結財務諸表への影響額は評価中としている。