東亜建設工業(1885)・施策達成
株式併合と単元株式数の変更
FY2017-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更490社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q2達成有価証券報告書
「当該決議に基づき、平成28年10月1日付で、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主の所有株式数を基準に、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施しております。これにより、株式併合後の発行済株式総数は202,451,661株減少し、22,494,629株となっております。また、1株当たり情報に及ぼす影響については、当該箇所に記載しております。」
10株を1株とする株式併合を平成28年10月1日付で実施し、発行済株式総数が22,494,629株となった。単元株式数も1,000株から100株へ変更された。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年6月29日開催の第126回定時株主総会において、当社普通株式について、10株を1株の割合で株式併合する旨、株式併合の効力発生日(平成28年10月1日)、効力発生日における発行可能株式総数を60,000,000株とする旨が承認可決されております。」
10株を1株とする株式併合を2016年10月1日に実施し、発行可能株式総数を600,000,000株から60,000,000株に変更する計画を記載している。単元株式数も1,000株から100株へ変更予定としている。