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東亜建設工業(1885)・事実通期増収減益

その他事業の赤字化

FY2018-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。

29記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY20262017: 220172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。16社中5社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期増収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は16,107百万円(前連結会計年度比21.4%増)、セグメント利益(営業利益)は1,643百万円(前連結会計年度比22.3%減)となりました。」

    その他事業は通期で増収となった一方、セグメント利益は前期を下回った。
  2. FY2026-H1中間減収減益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は5,551百万円(前年同期比11.4%減)、セグメント利益(営業利益)は672百万円(前年同期比14.5%減)となりました。」

    その他事業は中間連結会計期間に減収減益となった。
  3. FY2025通期減収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は13,272百万円(前連結会計年度比3.8%減)、セグメント利益(営業利益)は2,115百万円(前連結会計年度比32.1%減)となりました。」

    その他事業は通期で減収減益となり、営業利益は前期比32.1%減となった。
  4. FY2025-H1中間増収減益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の 売上高は6,265百万円 ( 前年同期比11.0%増 )、 セグメント利益(営業利益)は786百万円 ( 前年同期比48.3%減 )となりました。」

    その他事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比48.3%減となった。
  5. FY2024-Q3増収増益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は9,376百万円(前年同四半期比27.0%増)、セグメント利益(営業利益)は2,434百万円(前年同四半期比145.4%増)となりました。」

    その他事業は売上高・セグメント利益とも前年同期を上回り、セグメント利益は前年同期比145.4%増となった。
  6. FY2024-Q2増収増益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は5,646百万円(前年同四半期比24.2%増)、セグメント利益(営業利益)は1,522百万円(前年同四半期比179.9%増)となりました。」

    その他事業は売上高・セグメント利益とも前年同期を上回り、セグメント利益は前年同期比179.9%増となった。
  7. FY2024-Q1増収増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は2,787百万円(前年同四半期比31.7%増)、セグメント利益(営業利益)は340百万円(前年同四半期比30.1%増)となりました。」

    その他事業は売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  8. FY2023増収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は11,610百万円(前連結会計年度比16.0%増)、セグメント利益(営業利益)は1,307百万円(前連結会計年度比15.9%減)となりました。」

    その他事業は通期で増収となった一方、セグメント利益は前期比15.9%減となった。
  9. FY2023-Q3減収減益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の 売上高は7,380百万円 ( 前年同四半期比0.7%減 )、 セグメント利益(営業利益)は992百万円 ( 前年同四半期比12.7%減 )となりました。」

    その他事業は売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  10. FY2023-Q2減収減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は4,546百万円(前年同四半期比10.1%減)、セグメント利益(営業利益)は543百万円(前年同四半期比27.7%減)となりました。」

    その他事業は売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  11. FY2023-Q1減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は2,117百万円(前年同四半期比5.7%減)、セグメント利益(営業利益)は262百万円(前年同四半期比6.0%減)となりました。」

    その他事業は第1四半期に減収減益となった。
  12. FY2022通期減収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は10,004百万円(前連結会計年度比4.6%減)、セグメント利益(営業利益)は1,555百万円(前連結会計年度比21.8%減)となりました。」

    その他事業は通期で減収減益となった。
  13. FY2022-Q3増収減益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は7,430百万円(前年同四半期比0.1%増)、セグメント利益(営業利益)は1,136百万円(前年同四半期比31.4%減)となりました。」

    その他事業はほぼ横ばいの増収となった一方、セグメント利益は前年同期比31.4%減となった。
  14. FY2022-Q2増収減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は5,059百万円(前年同四半期比21.0%増)、セグメント利益(営業利益)は752百万円(前年同四半期比10.8%減)となりました。」

    その他事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比10.8%減となった。
  15. FY2022-Q1増収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は2,246百万円(前年同四半期比28.9%増)、セグメント利益(営業利益)は278百万円(前年同四半期比28.4%減)となりました。」

    その他事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比28.4%減となった。
  16. FY2021増収増益継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は10,490百万円(前連結会計年度比1.1%増)、セグメント利益(営業利益)は1,989百万円(前連結会計年度比8.6%増)となりました。」

    その他事業は通期で増収増益となった。
  17. FY2021-Q3増収減益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は7,425百万円(前年同四半期比3.2%増)、セグメント利益(営業利益)は1,656百万円(前年同四半期比8.6%減)となりました。」

    その他事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比8.6%減となった。
  18. FY2021-Q2増収増益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は4,182百万円(前年同四半期比3.8%増)、セグメント利益(営業利益)は843百万円(前年同四半期比7.1%増)となりました。」

    その他事業は売上高、セグメント利益とも前年同期を上回った。
  19. FY2021-Q1減収増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は1,742百万円(前年同四半期比14.8%減)、セグメント利益(営業利益)は389百万円(前年同四半期比35.6%増)となりました。」

    その他事業は減収となった一方、セグメント利益は前年同期比35.6%増の389百万円となった。
  20. FY2020-Q3増収増益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は7,192百万円(前年同四半期比24.2%増)、セグメント利益(営業利益)は1,812百万円(前年同四半期比79.2%増)となりました。」

    その他事業は第3四半期累計期間も増収増益となり、セグメント利益は前年同期比79.2%増の1,812百万円となった。
  21. FY2020-Q2増収増益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は4,030百万円(前年同四半期比11.2%増)、セグメント利益(営業利益)は787百万円(前年同四半期比21.8%増)となりました。」

    その他事業は売上高、セグメント利益とも前年同期を上回った。
  22. FY2020-Q1増収増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は2,044百万円(前年同四半期比39.5%増)、セグメント利益(営業利益)は287百万円(前年同四半期比20.8%増)となりました。」

    その他事業は売上高、セグメント利益とも前年同期を上回った。
  23. FY2019減収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は8,239百万円(前連結会計年度比16.4%減)、セグメント利益(営業利益)は1,079百万円(前連結会計年度比33.6%増)となりました。」

    その他事業は減収となった一方、セグメント利益は1,079百万円へ増加した。
  24. FY2019-Q3減収増益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期に比べ14.5%減少し5,793百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は、一部子会社の利益率改善により前年同四半期に比べ87.5%増加し、1,011百万円となりました。」

    その他事業は減収となった一方、一部子会社の利益率改善によりセグメント利益は前年同期比87.5%増の1,011百万円となった。
  25. FY2019-Q2減収増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期に比べ13.6%減少し3,624百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は、一部子会社の利益率改善により前年同四半期に比べ381.7%増加し、646百万円となりました。」

    その他事業は減収となった一方、一部子会社の利益率改善によりセグメント利益は646百万円へ増加した。
  26. FY2019-Q1赤字から黒字転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は1,465百万円(前年同四半期比27.9%減)、セグメント利益(営業利益)は237百万円(前年同四半期はセグメント損失31百万円)となりました。」

    その他事業は前年同期の31百万円のセグメント損失から237百万円のセグメント利益に転じた。
  27. FY2018-Q3黒字継続・前年同期比減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は6,776百万円(前年同四半期比6.5%増)、セグメント利益(営業利益)は539百万円(前年同四半期比36.1%減)となりました。」

    その他事業は売上高が増加し、539百万円のセグメント利益を確保して黒字を継続したが、利益は前年同期を下回った。
  28. FY2018-Q2黒字回復・前年同期比減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は4,193百万円(前年同四半期比6.6%増)、セグメント利益(営業利益)は134百万円(前年同四半期比80.4%減)となりました。」

    その他事業は第1四半期のセグメント損失から134百万円のセグメント利益に戻ったが、利益は前年同期を下回った。
  29. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は2,033百万円(前年同四半期比20.1%増)、セグメント損失(営業損失)は31百万円(前年同四半期はセグメント利益445百万円)となりました。」

    その他事業は売上高が増加した一方、前年同期のセグメント利益から31百万円のセグメント損失に転じた。
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