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東亜建設工業(1885)・施策再掲

コミットメントラインによる運転資金調達枠

FY2018-Q1に初出。22回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q1 – FY2026-H12017: 220172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 120232024: 220242025: 22025
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コミットメントライン等による資金流動性の確保330社が書いているテーマ・逆風30社・追い風301社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに54社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの333件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行とコミットメントライン(特定融資枠)契約を締結しております。コミットメントライン契約の総額25,000百万円、借入実行残高-、差引額25,000百万円」

    運転資金の調達枠は総額25,000百万円、借入実行残高なしの状態を維持している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行とコミットメントライン(特定融資枠)契約を締結しております。コミットメントライン契約の総額25,000百万円、借入実行残高-、差引額25,000百万円」

    取引銀行7行との総額25,000百万円のコミットメントライン契約を継続し、当中間期末も借入実行残高はない。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行とコミットメントライン(特定融資枠)契約を締結しております。 前連結会計年度 ( 2024年3月31日 ) 当中間連結会計期間 ( 2024年9月30日 ) コミットメントライン契約の総額 25,000 百万円 25,000 百万円 借入実行残高 - - 差引額 25,000 25,000」

    取引銀行7行との総額25,000百万円のコミットメントライン契約を継続し、当中間期末も借入実行残高はない。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行とコミットメントライン(特定融資枠)契約を締結しております。 コミットメントライン契約の総額 25,000 百万円 借入実行残高 - - 差引額 25,000 25,000」

    取引銀行7行との総額25,000百万円のコミットメントライン契約を継続し、借入実行残高はない。
  5. FY2023-Q3コミットメントライン借入実行有価証券報告書

    「コミットメントライン契約の総額 25,000 百万円 25,000 百万円 借入実行残高 - 6,000 差引額 25,000 19,000」

    総額25,000百万円のコミットメントラインについて、当第3四半期末に6,000百万円の借入を実行し、未使用枠は19,000百万円となった。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行とコミットメントライン(特定融資枠)契約を締結しております。 コミットメントライン契約の総額 25,000 百万円 25,000 百万円 借入実行残高 - - 差引額 25,000 25,000」

    取引銀行7行との総額25,000百万円のコミットメントライン契約を継続し、当第2四半期末も借入実行残高はない。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行とコミットメントライン(特定融資枠)契約を締結しております。 前連結会計年度 (2022年3月31日) 当第1四半期連結会計期間 (2022年6月30日) コミットメントライン契約の総額 25,000 百万円 25,000 百万円 借入実行残高 - - 差引額 25,000 25,000」

    取引銀行7行との総額25,000百万円のコミットメントライン契約を継続し、当第1四半期末も借入実行残高はない。
  8. FY2022-Q3コミットメントライン借入実行有価証券報告書

    「コミットメントライン契約の総額 25,000 百万円 25,000 百万円 借入実行残高 - 10,000 差引額 25,000 15,000」

    総額25,000百万円のコミットメントラインについて、当第3四半期末に10,000百万円の借入を実行し、未使用枠は15,000百万円となった。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「コミットメントライン契約の総額 25,000 百万円 25,000 百万円 借入実行残高 - - 差引額 25,000 25,000」

    取引銀行7行との総額25,000百万円のコミットメントライン契約を継続し、当第2四半期末も借入実行残高はない。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「コミットメントライン契約の総額 25,000 百万円 25,000 百万円 借入実行残高 - - 差引額 25,000 25,000」

    取引銀行7行とのコミットメントライン契約総額25,000百万円を継続し、当第1四半期末も借入実行残高はない。
  11. FY2021-Q3引き上げ有価証券報告書

    「コミットメントライン契約の総額 20,000 百万円 25,000 百万円 借入実行残高 - - 差引額 20,000 25,000」

    取引銀行7行とのコミットメントライン契約の総額が、前連結会計年度末の20,000百万円から25,000百万円へ増加した。借入実行残高はない。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行とコミットメントライン(特定融資枠)契約を締結しております。 コミットメントライン契約の総額 20,000 百万円 20,000 百万円 借入実行残高 - - 差引額 20,000 20,000」

    取引銀行7行との総額20,000百万円のコミットメントライン契約を継続し、当第2四半期末も借入実行残高はない。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行とコミットメントライン(特定融資枠)契約を締結しております。 前連結会計年度 (2020年3月31日) 当第1四半期連結会計期間 (2020年6月30日) コミットメントライン契約の総額 20,000百万円 20,000百万円 借入実行残高 ― ― 差引額 20,000 20,000」

    取引銀行7行との総額20,000百万円のコミットメントライン契約を継続し、当第1四半期末も借入実行残高はない。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行とコミットメントライン(特定融資枠)契約を締結しております。 前連結会計年度 (2019年3月31日) 当第3四半期連結会計期間 (2019年12月31日) コミットメントライン契約の総額 20,000百万円 20,000百万円 借入実行残高 ― ― 差引額 20,000 20,000」

    取引銀行7行との総額200億円のコミットメントライン契約を継続し、2019年12月末も借入実行残高はない。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行とコミットメントライン(特定融資枠)契約を締結しております。 コミットメントライン契約の総額 20,000百万円 20,000百万円 借入実行残高 ― ― 差引額 20,000 20,000」

    取引銀行7行との総額20,000百万円のコミットメントライン契約を継続し、2019年9月30日時点でも借入実行残高はない。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行とコミットメントライン(特定融資枠)契約を締結しております。 前連結会計年度 (2019年3月31日) 当第1四半期連結会計期間 (2019年6月30日) コミットメントライン契約の総額 20,000百万円 20,000百万円 借入実行残高 ― ― 差引額 20,000 20,000」

    取引銀行7行との総額20,000百万円のコミットメントライン契約を継続し、当第1四半期末も借入実行残高はない。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、運転資金の効率的な調達を行うため、複数の金融機関とコミットメントライン(特定融資枠)契約を締結しております。」

    運転資金の効率的調達手段としてコミットメントラインを継続している。取引銀行7行、総額20,000百万円、借入実行残高はない。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行とコミットメントライン(特定融資枠)契約を締結しております。 コミットメントライン契約の総額 20,000百万円 借入実行残高 ― 差引額 20,000」

    取引銀行7行との総額20,000百万円のコミットメントライン契約を継続し、借入実行残高はない。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行とコミットメントライン(特定融資枠)契約を締結しております。 コミットメントライン契約の総額 20,000百万円 借入実行残高 ― 差引額 20,000」

    取引銀行7行との総額20,000百万円のコミットメントライン契約を継続し、借入実行残高はない。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行とコミットメントライン(特定融資枠)契約を締結しております。 コミットメントライン契約の総額 20,000百万円 借入実行残高 ― 差引額 20,000」

    取引銀行7行とのコミットメントライン契約を継続し、総額20,000百万円、借入実行残高なしとしている。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行とコミットメントライン(特定融資枠)契約を締結しております。」

    取引銀行7行とのコミットメントライン契約を継続し、総額20,000百万円、借入実行残高なしとしている。
  22. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社は運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行とコミットメントライン(特定融資枠)契約を締結しております。」

    取引銀行7行とのコミットメントライン契約について、総額20,000百万円、借入実行残高なしと記載している。
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