東亜建設工業(1885)・施策削除
人事制度・人事異動の見直しによる組織牽制
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人事制度・異動見直しによる組織牽制強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書等級基準・賃金規程の見直しおよび同一部署への長期滞留を解消する人事異動について、当該年次報告書では具体的な記載がない。
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「等級基準、賃金規程など、全般的な人事制度の見直し 同一社員の同一部署の長期間滞留を解消するために、適材適所の人事異動を確実に実施」
人事制度の見直しと同一部署への長期滞留を解消する人事異動を再掲している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「等級基準、賃金規程など、全般的な人事制度の見直し 同一社員の同一部署の長期間滞留を解消するために、適材適所の人事異動を確実に実施」
人事制度全般の見直しと、同一部署への長期滞留を解消する人事異動を再発防止策として示している。