東亜建設工業(1885)・リスク削除
英国のEU離脱問題等による金融市場の変動
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
英国EU離脱・地政学リスクによる世界経済の動揺49社が書いているテーマ・逆風49社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。18社中15社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書英国のEU離脱問題等による金融市場・海外経済の不確実性について、当該年次報告書では明示的な記載がない。
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境等の改善に支えられ、緩やかな回復基調が継続する一方、英国のEU離脱や大統領選挙後の米国の政策動向に対する懸念等により、海外経済の不確実性が高まり、先行きの不透明な状況となりました。」
英国のEU離脱に加え、米国の政策動向への懸念を背景とする海外経済の不確実性・先行き不透明感を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「英国のEU離脱問題等による金融市場の変動等により、海外経済の不透明感が高まりました。」
英国のEU離脱問題等による金融市場の変動と海外経済の不透明感を引き続き記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「英国のEU離脱問題等による金融市場の変動等、不安定な状況が続きました。」
英国のEU離脱問題等を背景とする金融市場の変動・不安定化を、当四半期の外部環境として記載している。