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東亜建設工業(1885)・事実国内受注増・海外受注減

個別受注高の増加

FY2019-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。

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前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY20262018: 12019: 420192020: 320202021: 420212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。25社中3社が悪化側に。

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比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026国内受注増・海外受注減有価証券報告書

    「なお、当社個別の受注高については、官公庁および民間の受注が順調に推移し、161,850百万円(前連結会計年度比14.1%増)となりました。」

    国内土木受注高は増加し、国内建築受注高も103,339百万円で前期比11.9%増となった一方、海外受注高は前年の大型案件受注の反動で73,533百万円、前期比38.5%減となった。
  2. FY2026-H1国内受注増・海外受注減有価証券報告書

    「なお、当社個別の受注高については、官公庁の受注が港湾工事を中心に順調に推移したことに加え、カーボンニュートラル関係港湾工事を主体に民間受注が好調であったことにより、80,116百万円(前年同期比20.0%増)となりました。なお、当社個別の受注高については、当期は大型物流倉庫に加え、工場・事務所・研究施設等の案件獲得により69,524百万円(前年同期比13.2%増)となりました。なお、当社個別の受注高については、当中間連結会計期間において手持工事の施工を優先する方針であることから9,882百万円(前年同期比77.4%減)となりました。」

    国内土木・国内建築の受注高は増加した一方、海外は手持工事の施工優先方針により前年同期比77.4%減となった。
  3. FY2025国内受注減少・海外受注急増有価証券報告書

    「なお、当社個別の受注高については、前期に大型案件の受注があったこと等により、141,864百万円(前連結会計年度比9.7%減)となりました。なお、当社個別の受注高については、当期は手持工事を優先的に施工することから92,362百万円(前連結会計年度比22.4%減)となりましたが、当社が得意とする物流施設分野以外にも医療・福祉分野等の案件を獲得し、事業領域の拡大を図りました。なお、当社個別の受注高については、東南アジアおよび南アジアで複数の大型案件を獲得したこと等により、119,548百万円(前連結会計年度比56.2%増)となりました。」

    通期の個別受注高は、国内土木が9.7%減、国内建築が22.4%減、海外が56.2%増となり、海外の大型案件獲得が目立った。
  4. FY2025-H1国内土木微増・国内建築減少・海外増加有価証券報告書

    「なお、当社個別の受注高については、 民間の受注が増加し、前年同期並みの66,790百万円(前年同期比0.9%増)となりました。 なお、当社個別の受注高については、当期は手持工事を優先的に施工することから61,436百万円(前年同期比22.1%減)となりましたが、当社が得意とする物流施設分野以外にも医療・福祉分野等の案件を獲得し、事業領域の拡大を図りました。 なお、当社個別の受注高については、 東南アジアで複数の大型案件を獲得したこと等により43,816百万円(前年同期比65.3%増)となりました。」

    事業別の受注動向は、国内土木が微増、国内建築が手持工事優先で減少、海外が東南アジアの大型案件獲得により増加となった。
  5. FY2024-Q3国内建築受注急増・国内土木及び海外受注減少有価証券報告書

    「なお、当社個別の受注高については、当第3四半期連結累計期間も大型案件を受注したものの92,309百万円(前年同四半期比1.8%減)となりました。 なお、当社個別の受注高については物流・住宅・工場などを中心に受注活動を行い、物流分野で大型案件を獲得したことにより、106,983百万円(前年同四半期比249.4%増)となりました。 なお、当社個別の受注高についてはアフリカや東南アジアで大型案件を獲得したこと等により68,469百万円(前年同四半期比30.5%増)となりました。」

    国内土木の受注高は前年同期比1.8%減、国内建築は物流大型案件により249.4%増、海外は大型案件獲得により30.5%増となった。
  6. FY2024-Q2国内建築受注急増・国内土木及び海外受注減少有価証券報告書

    「なお、当社個別の受注高については、当第2四半期連結累計期間も大型案件を受注したものの66,169百万円(前年同四半期比17.8%減)となりました。 なお、当社個別の受注高については物流・住宅・工場などを中心に受注活動を行い、物流分野で大型案件を獲得したことにより、78,847百万円(前年同四半期比272.1%増)となりました。 なお、当社個別の受注高については26,514百万円(前年同四半期比23.6%減)となりました。」

    国内土木の受注高は前年同期比17.8%減、国内建築は物流大型案件により272.1%増、海外は23.6%減となり、事業別の受注動向が分かれた。
  7. FY2024-Q1国内建築受注急増・海外受注減少有価証券報告書

    「なお、当社個別の受注高については、港湾土木を中心に28,928百万円(前年同四半期比0.9%増)となりました。 なお、当社個別の受注高については物流・住宅・工場などを中心に受注活動を行い、物流分野で大型案件を獲得したことにより、47,543百万円(前年同四半期比253.3%増)となりました。 なお、当社個別の受注高については19,496百万円(前年同四半期比34.0%減)となりました。」

    国内土木の受注高は微増、国内建築は物流分野の大型案件により大幅増となった一方、海外受注高は前年同期比34.0%減となった。
  8. FY2023国内外の受注増加有価証券報告書

    「当社個別の受注高につきましては、大型港湾土木工事の受注により、149,622百万円(前連結会計年度比36.2%増)と高水準を維持しております。 なお、当社個別の受注高につきましては、倉庫・物流施設や住宅分野だけでなく、工場分野等の受注拡大にも注力した結果、76,981百万円(前連結会計年度比34.7%増)と高水準を維持しております。 なお、当社個別の受注高につきましては、主に東南アジアの大型工事の受注により、68,892百万円(前連結会計年度比180.4%増)となりました。」

    通期の個別受注高は国内土木、国内建築、海外の各事業で増加し、特に海外は前期比180.4%増となった。
  9. FY2023-Q3国内土木・海外受注増、国内建築受注減有価証券報告書

    「当社個別の受注高については177,086百万円(前年同四半期比28.5%増)と順調に推移しているものの、主に国内において一部工事で着工が遅れたことなどにより、 売上高は148,408百万円 ( 前年同四半期比7.3%減 )となりました。」

    個別受注高全体は前年同期比28.5%増の177,086百万円となった。内訳では国内土木が15.9%増、海外が194.2%増となった一方、国内建築は21.3%減となった。
  10. FY2023-Q2国内土木・海外受注増、国内建築受注減有価証券報告書

    「当社個別の受注高については136,412百万円(前年同四半期比29.8%増)と順調に推移しているものの」

    個別受注高全体は前年同期比29.8%増となった。内訳では国内土木が31.2%増、海外が160.2%増となった一方、国内建築は30.3%減となった。
  11. FY2022国内土木・建築受注高高水準、海外受注減少有価証券報告書

    「当社個別の受注につきましては、海上土木分野だけでなく、各高速道路会社をターゲットに道路工事の受注拡大にも注力した結果、109,824百万円と前連結会計年度に引き続き1,000億円を超える高水準を維持しております。 当社個別の受注につきましては、概ね順調に推移し57,159百万円と前連結会計年度に引き続き550億円を超える高水準を維持しております。 新型コロナウイルスの影響で工事発注が遅れている案件もあったことから当社個別の受注につきましては、前期に比べて38,354百万円減少し、24,570百万円となりましたが、手持工事高は114,960百万円と引き続き高水準を維持しております。」

    国内土木の個別受注高は1,000億円超、国内建築は550億円超を維持した一方、海外受注高は前期比で減少し、手持工事高は高水準を維持した。
  12. FY2022-Q2国内土木受注減・国内建築微増・海外受注増有価証券報告書

    「なお、当社個別の受注高については、海上土木分野だけでなく、各高速道路会社の道路工事をはじめとする陸上土木分野の受注拡大に注力したものの、61,371百万円(前年同四半期比6.5%減)となりました。 なお、当社個別の受注高については物流、工場分野を中心に30,414百万円(前年同四半期比0.6%増)となりました。 なお、当社個別の受注高については13,338百万円(前年同四半期は1,104百万円)となりました。」

    国内土木の受注高は減少、国内建築は微増となった一方、海外受注高は前年同期の1,104百万円から13,338百万円へ増加した。
  13. FY2022-Q1国内土木・海外受注増、国内建築受注減有価証券報告書

    「なお、当社個別の受注高については、44,724百万円(前年同四半期比47.9%増)となりました。 なお、当社個別の受注高については13,235百万円(前年同四半期比12.2%減)となりました。 なお、当社個別の受注高については13,616百万円(前年同四半期は1,162百万円)となりました。」

    個別受注高は国内土木と海外で増加した一方、国内建築では前年同期を下回った。
  14. FY2021国内受注増・海外受注減継続有価証券報告書

    「当社個別の受注につきましては、海上土木分野だけでなく、各高速道路会社をターゲットに道路工事の受注拡大にも注力した結果、38,847百万円増加し、127,816百万円となりました。」

    国内土木の個別受注高は127,816百万円へ増加し、国内建築も58,004百万円へ増加した一方、海外事業は62,925百万円で前期比3,015百万円減少した。
  15. FY2021-Q3国内受注増・海外受注減継続有価証券報告書

    「なお、当社個別の受注高については、海上土木分野だけでなく、各高速道路会社をターゲットに道路工事の受注拡大に注力した結果、95,825百万円(前年同四半期比48.3%増)となりました。 なお、当社個別の受注高については、物流や住宅分野を中心に45,603百万円(前年同四半期比52.8%増)となりました。 なお、当社個別の受注高については12,450百万円(前年同四半期比41.4%減)となりました。」

    国内土木・国内建築の受注高は前年同期を上回った一方、海外事業の受注高は前年同期比41.4%減となった。
  16. FY2021-Q2国内受注増・海外受注減有価証券報告書

    「なお、当社個別の受注高については、海上土木分野だけでなく、各高速道路会社をターゲットに道路工事の受注拡大に注力した結果、65,643百万円(前年同四半期比38.2%増)となりました。 なお、当社個別の受注高については物流、住宅分野を中心に30,231百万円(前年同四半期比42.5%増)となりました。 なお、当社個別の受注高については1,104百万円(前年同四半期比89.5%減)となりました。」

    国内土木・国内建築の受注高は前年同期を上回った一方、海外事業の受注高は前年同期比89.5%減となった。
  17. FY2021-Q1国内受注増・海外受注減有価証券報告書

    「なお、当社個別の受注高については、30,247百万円(前年同四半期比26.4%増)となりました。 なお、当社個別の受注高については15,070百万円(前年同四半期比124.6%増)となりました。 なお、当社個別の受注高については1,162百万円(前年同四半期比86.4%減)となりました。」

    国内土木・国内建築の受注高は前年同期を上回った一方、海外事業の受注高は前年同期比86.4%減となった。
  18. FY2020-Q3総受注減少・海外受注増加有価証券報告書

    「当社個別の建設受注高は、115,692百万円(前年同四半期比12.5%減)となりました。 なお、当社個別の受注高については64,613百万円(前年同四半期比18.9%減)となりました。 なお、当社個別の受注高については29,836百万円(前年同四半期比15.5%減)となりました。 なお、当社個別の受注高については21,243百万円(前年同四半期比23.3%増)となりました。」

    個別建設受注高は全体で前年同期比12.5%減となった。国内土木・国内建築は減少した一方、海外事業は21,243百万円、前年同期比23.3%増となった。
  19. FY2020-Q2国内外受注減少有価証券報告書

    「なお、当社個別の受注高については47,488百万円(前年同四半期比26.0%減)となりました。 なお、当社個別の受注高については21,221百万円(前年同四半期比9.5%減)となりました。 なお、当社個別の受注高については10,507百万円(前年同四半期比3.6%減)となりました。」

    第2四半期累計期間の個別受注高は、国内土木、国内建築、海外の各事業で前年同期を下回った。
  20. FY2020-Q1国内受注減・海外受注急増有価証券報告書

    「なお、当社個別の受注高については、23,932百万円(前年同四半期比47.8%減)となりました。 なお、当社個別の受注高については6,708百万円(前年同四半期比23.2%減)となりました。 なお、当社個別の受注高については8,520百万円(前年同四半期比310.5%増)となりました。」

    個別受注高は国内土木・国内建築で減少した一方、海外事業では8,520百万円、前年同期比310.5%増となった。
  21. FY2019受注高増加継続有価証券報告書

    「当社個別の受注につきましては、大型の官庁工事を複数受注した影響などにより、前期に比べ33,839百万円増加し、112,604百万円となりました。」

    国内土木を中心とする大型官庁工事の受注により、個別受注高が前期比33,839百万円増加した。
  22. FY2019-Q3受注高増加継続有価証券報告書

    「当社個別の受注高は、国内土木工事と海外工事が増加したことにより、前年同四半期に比べて39.2%増加し、132,240百万円となりました。」

    国内土木工事と海外工事の増加により、個別受注高は前年同期比39.2%増の132,240百万円となった。
  23. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当社個別の受注高は、国内土木工事と海外工事が増加したことにより、前年同四半期に比べて47.0%増加し、98,503百万円となりました。」

    国内土木工事と海外工事の増加により、個別受注高が前年同期比47.0%増の98,503百万円となった。
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