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第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準売上高239,951百万円前年比 +16.2%進捗 75.0%
営業利益16,421百万円前年比 +21.0%進捗 85.5%
経常利益16,348百万円前年比 +27.3%進捗 86.5%
純利益(親会社株主帰属)11,718百万円前年比 +40.5%進捗 83.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益147.73円
期末の財政状態
総資産308,503百万円
うち純資産 105,096 百万円自己資本比率 33.7%前期末比 -1.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
国内土木事業105,03245.7%+2.8%
国内建築事業79,56934.6%+34.3%
海外事業45,44919.8%+27.0%
セグメント別利益
国内土木事業10,22656.7%+0.9%
国内建築事業4,52925.1%+70.7%
海外事業3,28818.2%+122.5%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高320,000百万円(前年比 +12.7%)
営業利益19,200百万円(前年比 +11.4%)
経常利益18,900百万円(前年比 +13.6%)
純利益14,000百万円(前年比 +33.1%)
業績予想の修正売上高 300,000百万円 → 320,000百万円 / 営業利益 14,600百万円 → 19,200百万円 / 経常利益 非開示 → 18,900百万円 / 純利益 10,700百万円 → 14,000百万円
年間配当予想54円 → 71円
業績の増減要因
大型案件を中心に手持工事が進捗したこと、売上高の増加、高採算案件が堅調に推移したこと、全体的に利益率が改善したこと等。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 重要な変更 無
減損損失7百万円
特別損益の内訳特別利益 補助金収入 6 / 固定資産売却益 15 / 投資有価証券売却益 948 / その他 5 / 特別損失 固定資産売却損 0 / 固定資産除却損 88 / 固定資産圧縮損 6 / 減損損失 7 / その他 0
減価償却費2,455百万円
受注高・受注残高受注高 247,364百万円 / 受注残高 493,714百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数87,978,516
期末自己株式数8,631,352
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年12月31日 |
| 売上高 | 239,951百万円(前年比 +16.2%) |
| 営業利益 | 16,421百万円(前年比 +21.0%) |
| 経常利益 | 16,348百万円(前年比 +27.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 11,718百万円(前年比 +40.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 147.73円 |
| 自己資本比率 | 当期末 33.7% / 前期末 35.0% |
| 総資産 | 308,503百万円 |
| 純資産 | 105,096百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 320,000百万円(前年比 +12.7%) / 営業利益 19,200百万円(前年比 +11.4%) / 経常利益 18,900百万円(前年比 +13.6%) / 純利益 14,000百万円(前年比 +33.1%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 300,000百万円 → 320,000百万円 / 営業利益 14,600百万円 → 19,200百万円 / 経常利益 非開示 → 18,900百万円 / 純利益 10,700百万円 → 14,000百万円 |
| 年間配当予想 | 54円 → 71円 |
| セグメント別売上高 | 国内土木事業 105,032百万円(前年比 +2.8%) / 国内建築事業 79,569百万円(前年比 +34.3%) / 海外事業 45,449百万円(前年比 +27.0%) |
| セグメント別利益 | 国内土木事業 10,226百万円(前年比 +0.9%) / 国内建築事業 4,529百万円(前年比 +70.7%) / 海外事業 3,288百万円(前年比 +122.5%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 247,364百万円 / 受注残高 493,714百万円 |
| 減価償却費 | 2,455百万円 |
| 減損損失 | 7百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 補助金収入 6 / 固定資産売却益 15 / 投資有価証券売却益 948 / その他 5 / 特別損失 固定資産売却損 0 / 固定資産除却損 88 / 固定資産圧縮損 6 / 減損損失 7 / その他 0 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 重要な変更 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 87,978,516 |
| 期末自己株式数 | 8,631,352 |
| 業績の増減要因 | 大型案件を中心に手持工事が進捗したこと、売上高の増加、高採算案件が堅調に推移したこと、全体的に利益率が改善したこと等。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。最近の業績動向を踏まえて通期業績予想を修正し、配当については今期の業績見通し及び財政状態等を総合的に勘案した。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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