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388.7
営業利益の前年同期比増加率(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高206,552百万円前年比 +39.2%進捗 76.5%
営業利益13,569百万円前年比 +388.7%進捗 85.3%
経常利益12,840百万円前年比 +334.9%進捗 85.0%
純利益(親会社株主帰属)8,338百万円前年比 +313.8%進捗 86.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益400.15円
期末の財政状態
総資産268,827百万円
うち純資産 91,471 百万円自己資本比率 33.6%前期末比 -5.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
国内土木事業102,13749.4%+51.8%
国内建築事業59,25228.7%+56.6%
海外事業35,78717.3%-0.3%
その他(報告セグメント外)9,3764.5%+27.0%
セグメント別利益
国内土木事業10,13860.7%+217.9%
国内建築事業2,65215.9%
海外事業1,4778.8%-18.7%
その他(報告セグメント外)2,43414.6%+145.4%
地域別売上高
個別・完成工事高の国内官公庁86,78144.8%
個別・完成工事高の国内民間71,32736.8%
個別・完成工事高の海外35,75818.4%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高270,000百万円(前年比 +26.4%)
営業利益15,900百万円(前年比 +142.6%)
経常利益15,100百万円(前年比 +128.3%)
純利益9,600百万円(前年比 +98.6%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 270,000百万円 / 営業利益 非開示 → 15,900百万円 / 経常利益 非開示 → 15,100百万円 / 純利益 非開示 → 9,600百万円
年間配当予想90円/株 → 150円/株
業績の増減要因
国内土木は大型案件を中心に工事が進捗し、売上高の増加と高採算工事の売上等により増益。国内建築は大型案件をはじめ手持工事が堅調に進捗し、売上高の増加等により黒字化。海外事業は売上高・利益とも減少。連結子会社従業員の不正行為に関しては、売上原価719百万円を取り消し、貸倒引当金繰入額を営業外費用に計上した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動なし(新規・除外の会社数・社名は非開示)
重要な後発事象2024年4月1日を効力発生日とする普通株式1株につき4株の株式分割、及び500,000株(株式分割後2,000,000株)の自己株式消却を決議。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 55百万円、投資有価証券売却益 130百万円、特別利益合計 185百万円 / 特別損失 固定資産売却損 7百万円、固定資産除却損 10百万円、その他 4百万円、特別損失合計 22百万円
受注高・受注残高個別受注高 267,762百万円(前年比 +51.2%) / 個別手持高 464,466百万円(前年比 +38.0%)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数22,494,629株
期末自己株式数2,470,175株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 206,552百万円(前年比 +39.2%) |
| 営業利益 | 13,569百万円(前年比 +388.7%) |
| 経常利益 | 12,840百万円(前年比 +334.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 8,338百万円(前年比 +313.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 400.15円 |
| 自己資本比率 | 当期末 33.6 / 前期末 39.1 |
| 総資産 | 268,827百万円 |
| 純資産 | 91,471百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 270,000百万円(前年比 +26.4%) / 営業利益 15,900百万円(前年比 +142.6%) / 経常利益 15,100百万円(前年比 +128.3%) / 純利益 9,600百万円(前年比 +98.6%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 270,000百万円 / 営業利益 非開示 → 15,900百万円 / 経常利益 非開示 → 15,100百万円 / 純利益 非開示 → 9,600百万円 |
| 年間配当予想 | 90円/株 → 150円/株 |
| セグメント別売上高 | 国内土木事業 102,137百万円(前年比 +51.8%) / 国内建築事業 59,252百万円(前年比 +56.6%) / 海外事業 35,787百万円(前年比 -0.3%) / その他(報告セグメント外) 9,376百万円(前年比 +27.0%) |
| セグメント別利益 | 国内土木事業 10,138百万円(前年比 +217.9%) / 国内建築事業 2,652百万円 / 海外事業 1,477百万円(前年比 -18.7%) / その他(報告セグメント外) 2,434百万円(前年比 +145.4%) |
| 地域別売上高 | 個別・完成工事高の国内官公庁 86,781百万円 / 個別・完成工事高の国内民間 71,327百万円 / 個別・完成工事高の海外 35,758百万円 |
| 受注高・受注残高 | 個別受注高 267,762百万円(前年比 +51.2%) / 個別手持高 464,466百万円(前年比 +38.0%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 55百万円、投資有価証券売却益 130百万円、特別利益合計 185百万円 / 特別損失 固定資産売却損 7百万円、固定資産除却損 10百万円、その他 4百万円、特別損失合計 22百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動なし(新規・除外の会社数・社名は非開示) |
| 重要な後発事象 | 2024年4月1日を効力発生日とする普通株式1株につき4株の株式分割、及び500,000株(株式分割後2,000,000株)の自己株式消却を決議。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 22,494,629株 |
| 期末自己株式数 | 2,470,175株 |
| 業績の増減要因 | 国内土木は大型案件を中心に工事が進捗し、売上高の増加と高採算工事の売上等により増益。国内建築は大型案件をはじめ手持工事が堅調に進捗し、売上高の増加等により黒字化。海外事業は売上高・利益とも減少。連結子会社従業員の不正行為に関しては、売上原価719百万円を取り消し、貸倒引当金繰入額を営業外費用に計上した。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内土木では大型案件を中心に工事が進捗し、売上高の増加と高採算工事の売上により利益が増加した。国内建築では大型案件をはじめ手持工事が堅調に進捗し、海外事業では売上高・利益が減少した。通期予想の修正は最近の業績動向を踏まえたもので、配当予想の増額は今期の業績見通し及び財政状態等を総合的に勘案したもの。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。