読む価値
32軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。誰がどの役職に動くか
決議 2023年2月27日着任する人
4件就任予定日2023年4月1日付(取締役候補者の就任は2023年6月下旬予定で、株主総会の承認を要する旨の記載あり)
福地 康幸
前職建築事業本部設計設備統括部長 兼 設計部長(働き方改革推進責任者)
新役職執行役員 建築本部設計設備統括部長 兼 第一設計部長(働き方改革推進責任者)
作井 孝光
前職大阪支店長
新役職執行役員 大阪支店長
広瀬 祐子
前職内部監査室長
新役職執行役員 管理本部副本部長
木村 克尚
前職執行役員常務 国際事業本部長
新役職取締役 兼 執行役員常務 国際事業本部長
退任する人
3件退任日2023年3月31日付(退任執行役員)、2023年6月下旬予定(退任取締役)
後藤 良平異動先あり
旧役職執行役員 土木事業本部技術担当(働き方改革推進責任者)
新役職土木本部 理事 技術担当(働き方改革推進責任者)
金子 功異動先あり
旧役職執行役員 名古屋支店長
新役職東亜鉄工株式会社 顧問(その後、6月下旬予定で東亜鉄工株式会社 代表取締役社長)
黒須 茂敏退任
旧役職代表取締役 兼 執行役員副社長 国際事業本部・安全環境品質本部・内部監査室・秘書室統括
新役職退任
「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。
続投の有無(役職に残るかどうか)
黒須 茂敏は取締役として2023年4月1日から6月下旬まで残る予定。後藤 良平と金子 功は当社執行役員を退任するが、別役職に就く。
株主総会の承認2023年6月下旬予定の株主総会で、木村克尚の取締役選任議案を付議する予定(株主総会の正式名称・開催日は非開示)
異動の理由
2023年4月1日以降の役員新体制決定によるもの。
組織変更の内容
土木事業本部を土木営業本部と土木本部の二本部体制とする。建築事業本部を建築営業本部と建築本部の二本部体制とし、流通営業部を新設する。
執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。顧問・相談役・出向は、役職を退いたあとも会社やグループ内に残る形です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決議日 | 2023年2月27日 |
| 就任予定日 | 2023年4月1日付(取締役候補者の就任は2023年6月下旬予定で、株主総会の承認を要する旨の記載あり) |
| 退任日 | 2023年3月31日付(退任執行役員)、2023年6月下旬予定(退任取締役) |
| 新任者の氏名 | 福地 康幸、作井 孝光、広瀬 祐子、木村 克尚 |
| 新任者の新役職 | 執行役員 建築本部設計設備統括部長 兼 第一設計部長(働き方改革推進責任者)、執行役員 大阪支店長、執行役員 管理本部副本部長、取締役 兼 執行役員常務 国際事業本部長 |
| 新任者の前職 | 建築事業本部設計設備統括部長 兼 設計部長(働き方改革推進責任者)、大阪支店長、内部監査室長、執行役員常務 国際事業本部長 |
| 退任者の氏名 | 後藤 良平、金子 功、黒須 茂敏 |
| 退任者の旧役職 | 執行役員 土木事業本部技術担当(働き方改革推進責任者)、執行役員 名古屋支店長、代表取締役 兼 執行役員副社長 国際事業本部・安全環境品質本部・内部監査室・秘書室統括 |
| 退任者の新役職 | 土木本部 理事 技術担当(働き方改革推進責任者)、東亜鉄工株式会社 顧問(その後、6月下旬予定で東亜鉄工株式会社 代表取締役社長)、退任 |
| 続投の有無 | 黒須 茂敏は取締役として2023年4月1日から6月下旬まで残る予定。後藤 良平と金子 功は当社執行役員を退任するが、別役職に就く。 |
| 異動の理由 | 2023年4月1日以降の役員新体制決定によるもの。 |
| 組織変更の内容 | 土木事業本部を土木営業本部と土木本部の二本部体制とする。建築事業本部を建築営業本部と建築本部の二本部体制とし、流通営業部を新設する。 |
| 株主総会の承認を要するか | 2023年6月下旬予定の株主総会で、木村克尚の取締役選任議案を付議する予定(株主総会の正式名称・開催日は非開示) |
この書類が述べていない項目(8件)
新任者の生年月日新任者の入社年新任者の所有株式数退任理由選任の理由異動後の取締役の人数独立役員としての届出機関設計の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2023年4月1日以降の役員新体制決定によるもの。組織変更については、権限と責任を明確にし、他本部との連携を強化して営業力・施工力を向上させること、営業戦略の実行や顧客拡大、品質・生産性・ESGへの取り組みを強化することを目的としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。