読む価値
64注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-37.5
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023年3月期・通期前回予想の公表 2022年5月13日売上高連結220,000→209,000百万円
-5.0%
売上高個別211,000→200,000百万円
-5.2%
営業利益連結9,600→6,000百万円
-37.5%
営業利益個別8,800→5,400百万円
-38.6%
経常利益連結9,500→6,200百万円
-34.7%
経常利益個別8,700→5,600百万円
-35.6%
親会社株主に帰属する当期純利益連結6,600→4,400百万円
-33.3%
親会社株主に帰属する当期純利益個別6,100→4,000百万円
-34.4%
1株当たり当期純利益連結309.67→206.24円 銭
-33.4%
1株当たり当期純利益個別283.75→187.49円 銭
-33.9%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
国内の一部工事の着工遅れにより売上高が減少。利益は売上高減少に伴う利益減少、物価上昇の影響、一部不採算工事の発生などにより減少。連結は主に個別業績予想の修正に伴う。
前期実績連結 売上高 219,814百万円、円 銭 / 営業利益 9,874百万円、円 銭 / 経常利益 10,138百万円、円 銭 / 親会社株主に帰属する当期純利益 7,385百万円、円 銭 / 1株当たり当期純利益 382.81百万円、円 銭 / 個別 売上高 210,721百万円、円 銭 / 営業利益 8,683百万円、円 銭 / 経常利益 8,948百万円、円 銭 / 当期純利益 6,537百万円、円 銭 / 1株当たり当期純利益 338.87百万円、円 銭
配当予想の修正修正なし(2023年3月期の期末配当は1株当たり90円を当初予想どおり予定)
連結・個別の別連結/個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 連結 220,000 / 個別 211,000 → 連結 209,000 / 個別 200,000(連結 -5 / 個別 -5.2) |
| 営業利益 | 連結 9,600 / 個別 8,800 → 連結 6,000 / 個別 5,400(連結 -37.5 / 個別 -38.6) |
| 経常利益 | 連結 9,500 / 個別 8,700 → 連結 6,200 / 個別 5,600(連結 -34.7 / 個別 -35.6) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 連結 6,600 / 個別 6,100 → 連結 4,400 / 個別 4,000(連結 -33.3 / 個別 -34.4) |
| 1株当たり当期純利益 | 連結 309.67 / 個別 283.75 → 連結 206.24 / 個別 187.49 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年5月13日 |
| 前期実績 | 連結 売上高 219,814百万円、円 銭 / 営業利益 9,874百万円、円 銭 / 経常利益 10,138百万円、円 銭 / 親会社株主に帰属する当期純利益 7,385百万円、円 銭 / 1株当たり当期純利益 382.81百万円、円 銭 / 個別 売上高 210,721百万円、円 銭 / 営業利益 8,683百万円、円 銭 / 経常利益 8,948百万円、円 銭 / 当期純利益 6,537百万円、円 銭 / 1株当たり当期純利益 338.87百万円、円 銭 |
| 修正の理由 | 国内の一部工事の着工遅れにより売上高が減少。利益は売上高減少に伴う利益減少、物価上昇の影響、一部不採算工事の発生などにより減少。連結は主に個別業績予想の修正に伴う。 |
| 配当予想の修正 | 修正なし(2023年3月期の期末配当は1株当たり90円を当初予想どおり予定) |
| 連結・個別の別 | 連結/個別(単体) |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。個別では、国内の一部工事の着工遅れにより売上高が減少し、利益面では売上高減少に伴う利益減少、物価上昇、一部不採算工事の発生などにより利益が減少する見込みです。経常利益は為替差益の増加等を見込むものの減少する見通しで、連結は主に個別業績予想の修正に伴うものです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。