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業績予想の修正1885東亜建設工業建設・資材

業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ

2022年3月期の通期業績予想を、売上高は据え置いたまま営業利益・経常利益・純利益を上方修正した。期末配当予想も1株80円から90円へ増額した。

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修正された予想

2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年5月14日
修正の理由

個別は手持工事の利益率改善等により営業利益が前回予想を400百万円程度上回る見込みであり、投資有価証券の一部売却による投資有価証券売却益の計上により当期純利益も上振れる予定。連結は個別業績の増益に加え、子会社の業績が堅調であるため増益となる見込み。配当は今期の業績見通し及び財政状態等を総合的に勘案して増額。

前期実績連結 売上高 189,712百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 8,714百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 9,247百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 6,859百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 350.63百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 個別(単体) 売上高 180,725百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 7,293百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 7,812百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 当期純利益 6,102百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 307.79百万円(1株当たり当期純利益は円 銭)
配当予想の修正期末配当及び年間配当金を1株当たり80円から90円へ10円増額。
連結・個別の別連結・個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高連結 223,000百万円 → 223,000百万円 / 個別(単体) 215,000百万円 → 215,000百万円
営業利益連結 9,000百万円 → 9,900百万円(+10.0%) / 個別(単体) 8,400百万円 → 8,800百万円(+4.8%)
経常利益連結 8,700百万円 → 9,800百万円(+12.6%) / 個別(単体) 8,100百万円 → 8,700百万円(+7.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益連結 6,000百万円 → 7,200百万円(+20.0%) / 個別(単体) 5,600百万円 → 6,500百万円(+16.1%)
1株当たり当期純利益連結 318.58円 銭 → 377.71円 銭 / 個別(単体) 295.28円 銭 → 340.99円 銭
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年5月14日
前期実績連結 売上高 189,712百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 8,714百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 9,247百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 6,859百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 350.63百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 個別(単体) 売上高 180,725百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 7,293百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 7,812百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 当期純利益 6,102百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 307.79百万円(1株当たり当期純利益は円 銭)
修正の理由個別は手持工事の利益率改善等により営業利益が前回予想を400百万円程度上回る見込みであり、投資有価証券の一部売却による投資有価証券売却益の計上により当期純利益も上振れる予定。連結は個別業績の増益に加え、子会社の業績が堅調であるため増益となる見込み。配当は今期の業績見通し及び財政状態等を総合的に勘案して増額。
配当予想の修正期末配当及び年間配当金を1株当たり80円から90円へ10円増額。
連結・個別の別連結・個別(単体)
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

個別では、手持工事の利益率改善等により営業利益が上振れ、投資有価証券の一部売却による売却益の計上で当期純利益が上振れる見込みとなった。連結では、個別業績の増益に加えて子会社の業績が堅調であったため、各利益を上方修正した。配当は、今期の業績見通し及び財政状態等を総合的に勘案して増額した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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