東亜道路工業(1882)・目標目標年度実績は目標未達
2023年度の売上高・利益目標
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2023年5月期の連結業績目標2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024目標年度実績は目標未達有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の受注高は123,991百万円(前連結会計年度比5.9%増加)、売上高は118,060百万円(同比0.6%減少)となりました。」
2023年度目標の売上高120,000百万円、営業利益7,600百万円、親会社株主帰属当期純利益5,000百万円に対し、実績は売上高118,060百万円、営業利益5,473百万円、同純利益3,793百万円となった。 - FY2023後退有価証券報告書
「(連結業績) 2023年度(2024年3月期) 売上高 120,000百万円 営業利益 6,000百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 4,000百万円」
従来の2023年度目標である営業利益7,600百万円、親会社株主帰属当期純利益5,000百万円から、営業利益6,000百万円、親会社株主帰属当期純利益4,000百万円へ引き下げている。売上高目標は120,000百万円で維持している。 - FY2021初出有価証券報告書
「(連結業績) 2023年度(2024年3月期) 売上高 120,000百万円 営業利益 7,600百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 5,000百万円」
2023年度を目標年度として、連結売上高120,000百万円、営業利益7,600百万円、親会社株主帰属当期純利益5,000百万円を掲げている。