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東亜道路工業(1882)・リスク再掲

不適切な会計処理と財務諸表への影響

FY2017-Q2に初出。14回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

14記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2026-H12016: 12017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 12025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    不適切な会計処理に関する既存事案および財務諸表への影響について、重要な変更がないと記載している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    不適切な会計処理に関する既存事案および財務諸表への影響について、事業等のリスク上の重要な変更がないと記載している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    不適切な会計処理に関する既存事案および財務諸表への影響について、事業等のリスク上の重要な変更がないと記載している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    不適切な会計処理に関する既存事案および財務諸表への影響について、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    不適切な会計処理に関する既存事案および財務諸表への影響について、事業等のリスク上の重要な変更がないと記載している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    不適切な会計処理に関する既存事案および財務諸表への影響について、事業等のリスク上の重要な変更がないと記載している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    不適切な会計処理に関する既存事案および財務諸表への影響について、事業等のリスク上の重要な変更がないと記載している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    不適切な会計処理に関する既存事案および財務諸表への影響について、事業等のリスク上の重要な変更がないと記載している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    不適切な会計処理に関する既存事案および財務諸表への影響について、事業等のリスク上の重要な変更がないと記載している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    不適切な会計処理に関する既存事案および財務諸表への影響について、事業等のリスク上の重要な変更がないと記載している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    不適切な会計処理に関する既存事案および財務諸表への影響について、事業等のリスク上の重要な変更がないと記載している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    不適切な会計処理に関する既存の事案および財務諸表への影響について、事業等のリスク上の重要な変更がないと記載している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、当社は、平成29年3月期第2四半期の決算手続きにおいて、不適切な会計処理が行われたと疑われる事象が判明したため、社外有識者を入れた調査委員会を設置いたしました。調査委員会の調査報告における指摘事項および提言を真摯に受け止め再発防止対策の策定を行い、内部管理体制の強化に鋭意取り組んでおります。」

    不適切な会計処理に関する調査委員会、再発防止対策、内部管理体制強化への取り組みを再確認している。
  14. FY2017-Q2顕在化有価証券報告書

    「今般の不適切な会計処理に関して、調査委員会より事実の解明、原因分析、類似取引の有無等について調査報告書を受領し、過年度及び当第2四半期の財務諸表に与える影響について検討いたしました。その結果、当該影響が軽微であると判断し、第1四半期以前の決算訂正は行わないことといたしました。」

    不適切な会計処理が発生し、調査委員会の調査報告書を受領した。財務諸表への影響は軽微と判断し、第1四半期以前の決算訂正は行わないとしている。
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