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東亜道路工業(1882)・目標2027年3月期業績目標を設定直近の決算(2026-08-03)では「再掲」

次期の売上高・利益計画

FY2017に初出。13回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021。直近の記載は2026-08-03。

13記載
10年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2020その他FY2022 – 2026-08-032017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 52026
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中期経営計画における業績目標の設定・達成787社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1058社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1178件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03再掲決算

    「通期 130,000 7.1 6,000 3.7 6,100 1.7 4,200 22.6 90.89」

    2027年3月期の通期業績予想について、売上高130,000百万円、営業利益6,000百万円、経常利益6,100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,200百万円を据え置いている。
  2. FY20262027年3月期業績目標を設定有価証券報告書

    「2026年度(2027年3月期) 売上高 130,000百万円 営業利益 6,000百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 4,200百万円」

    前年度に示した2026年3月期予想から、2027年3月期の売上高130,000百万円、営業利益6,000百万円、親会社株主帰属当期純利益4,200百万円という新たな数値目標へ更新している。
  3. FY2025次期業績予想を更新有価証券報告書

    「これらの方針に基づく諸施策の着実な実施により、2026年3月期の業績予想につきましては、売上高127,000百万円、営業利益6,500百万円、経常利益6,600百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,100百万円を見込んでおります。」

    2026年3月期の業績予想として、売上高127,000百万円、営業利益6,500百万円、経常利益6,600百万円、親会社株主帰属当期純利益4,100百万円を示している。
  4. FY2024次期業績予想を更新有価証券報告書

    「2025年3月期の業績予想につきましては、売上高126,000百万円、営業利益6,000百万円、経常利益6,100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,900百万円を見込んでおります。」

    2025年3月期の業績予想として、売上高126,000百万円、営業利益6,000百万円、経常利益6,100百万円、親会社株主帰属当期純利益3,900百万円を示している。
  5. FY2023次期業績予想を更新有価証券報告書

    「これらの方針に基づく諸施策の着実な実施により、2024年3月期の業績予想につきましては、売上高120,000百万円、営業利益6,000百万円、経常利益6,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,000百万円を見込んでおります。」

    2024年3月期について、売上高120,000百万円、営業利益6,000百万円、経常利益6,200百万円、親会社株主帰属当期純利益4,000百万円の業績予想を示している。
  6. FY2022次期業績予想を更新有価証券報告書

    「これらの方針に基づく諸施策の着実な実施により、2023年3月期の業績予想につきましては、売上高117,000百万円、営業利益6,800百万円、経常利益6,700百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,500百万円を見込んでおります。」

    次期である2023年3月期について、売上高117,000百万円、営業利益6,800百万円、経常利益6,700百万円、親会社株主帰属当期純利益4,500百万円の業績予想を示している。
  7. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「これらの方針に基づく諸施策の着実な実施により、2022年3月期の業績予想につきましては、売上高115,000百万円、営業利益6,000百万円、経常利益6,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,000百万円を見込んでおります。」

    前年度に示した次期予想と比べ、売上高は105,000百万円から115,000百万円、営業利益・経常利益は各4,500百万円から6,000百万円、親会社株主帰属当期純利益は3,000百万円から4,000百万円へ引き上げている。
  8. FY2020売上・営業利益・経常利益計画引下げ、純利益計画引上げ有価証券報告書

    「これらの方針に基づく諸施策の着実な実施により、次期の業績予想につきましては、売上高105,000百万円、営業利益4,500百万円、経常利益4,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,000百万円を見込んでおります。」

    前年度の次期予想と比べ、売上高は108,000百万円から105,000百万円、営業利益・経常利益は各4,800百万円から4,500百万円へ引き下げた一方、親会社株主帰属当期純利益は2,800百万円から3,000百万円へ引き上げている。
  9. FY2018売上計画引上げ・利益計画引下げ有価証券報告書

    「これらの方針に基づく諸施策の着実な実施により、次期の業績予想につきましては、売上高108,000百万円、営業利益4,800百万円、経常利益4,800百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,800百万円を見込んでおります。」

    前年度の次期予想と比べ、売上高は105,000百万円から108,000百万円へ引き上げた一方、営業利益は5,600百万円から4,800百万円、経常利益は5,500百万円から4,800百万円、親会社株主帰属当期純利益は3,400百万円から2,800百万円へ引き下げている。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「これらの方針に基づく諸施策の着実な実施により、次期の業績予想につきましては、売上高105,000百万円、営業利益5,600百万円、経常利益5,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,400百万円を見込んでおります。」

    次期について売上高105,000百万円、営業利益5,600百万円、経常利益5,500百万円、親会社株主帰属当期純利益3,400百万円を見込んでいる。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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